梅雨に涼みて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.93MB) |
| 撮影日時 | 2013年06月03日(月) 12時44分 |
哲学の道にて。 通常であれば梅雨の盛りのシーズンなのに、カラカラ天気で暑くてついついこの文字に惹かれてしまいそうになりました。 早咲きのアジサイ(?)が和傘のかげで咲いているのを見て、かき氷は我慢して南禅寺へと歩きました。
プゥさん、おはようございます。 和の風情、日陰の心地よさ、夏近しですね~。 望遠ならではのボケと遠近感がほっとするような雰囲気を醸し出しています。
プゥさん こんにちは~。 奈良・京都へ行かれてからは、 何とも風情、侘び寂のお写真のオンパレードですね~。 赤の和傘、古びたようにも見える氷の幟、、前ボケも含め紫陽花と季節感溢れるお写真です。 まだまだ自然相手の写真でも四苦八苦している自分には 何気ない季節の光景を切り取る感性を身につけるのはいつの事やら・・・
プゥさん、今晩は。 カキ氷の暖簾?(幟?)が懐かしいです。 今は、冷たいものを食べますとお腹を壊しまして食べたくとも食べられなくなりました。
はプゥさん こんばは。 はんなりとした風情をきりっとした仕上げで写し撮る魅力を見せてみらって、このジャンルはいいなぁ~と気がつきました。ありがとう御座います。
文章力ゼロの書き込みしてごめんなさい。書き直します。→ プゥさん こんばんは。 はんなりとした風情をきりっとした仕上げで写し撮る魅力を見せていただき、ありがとう御座います。このジャンルはいいなぁ~と気がつきました。
みなさま、コメントをいただきありがとうございました。 MacもG3さん こんばんは。 この旗、夏が来るたびに使っているんでしょうねぇ、ちょっと汚れた感じに年季が感じられました。 というか、何年か前に哲学の道を通った際にこの旗を見た記憶があります。 絞りは、背景のとび気味の緑にボケにあわせてみました。 調布のみさん こんばんは。 今でこそ梅雨の目不足を取り返す勢いで雨が降っていましたが、この頃はもう梅雨を飛び越えて夏が来るんじゃないかと思っていました。そんな気持ちもあって撮った一枚です。 ペン太さん こんばんは。 安曇野にいればアルプスの壮大な風景を撮りたくなりますが、奈良京都には(吉野などを除けば)そういう風景はないので、 自然と細々としたものに目が向かいます。 その土地にしかない風景、その土地ならではの撮り方、があるような気がします。 本当はどこにいても多様な写真が取れればいいんですけど、私はそこまで器用じゃないんですね。 旅行は自分の写真がマンネリ化しそうなときにもいいかもしれません。 Nozwaさん こんばんは。 わつぃの場合は、近くにトイレがないから、っていうのも、食べるのを我慢した一因だったかもしれません(笑) imさん こんばんは。 そうなんですよ~、「はんなり」って追う言葉に憧れみたいなのがあって、それっぽいのを撮ってみようと思っていました。 「~どすぇ・・・」みたいなのを(笑) こういう雰囲気は奈良にはないですね。日本で唯一、京都だけの空気感だと思います。 私も今回やたら望遠で切り取り系の写真ばかり取ってみて、ちょっとくせになりそうになりました。 望遠ぶら下げてると周りの人も「おぉ~」みたいな視線で見てくれますしねぇ(笑)
プゥさん こんばんは 暑い京都の哲学の道の散策で和傘とかき氷の文字を見るとお店に立ち寄りたくなってしまうのではないかと、以前南禅寺の煉瓦造の水路を訪れた時を思い出しました。
プゥさん、こんばんは。 「氷」の幟?手作り感に溢れています。白い紫陽花が良いアクセントになっていますね。
いやぁ、すごい季節感満載で、見入ってしまいます。瓦がなだらかな感じで入ることで京都らしさも感じますね。年季の入った氷がいい味、かき氷食べたくなりました。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
なんとまあ渋い幟ですねぇ。 この先にはどんな被写体が待っているのかワクワクするようなボケの先ですね。 紫陽花にピンをもっていくか、幟にもっていくか、悩みそうなところです。