時を超えた対面
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.21W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F1.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.29MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月25日(月) 15時26分 |
「てっぱく(鉄道博物館)」の展示車両たちのほぼセンターにある蒸気機関車「C57」です。 NOCTICRON 42.5mm F1.2、軽くトリミングあり。
デンと中央に居座って貫禄ありますね~。人気も一番かな?取り囲む人達の注目の的のような・・・ 望遠の圧縮効果と程良いボケが心地良く、いい雰囲気を醸していますね~。
Ekioさん、お早うございます。 C57やD51はSLとして今も人気が有りますね。 真っ黒な煙を吐いて走るのでトンネルの多い山陰線は大変でしたが・・。
後ろ向きの母と子、双子でしょうか?後ろ姿が可愛らしいですが 足を上げた瞬間や横を向いてキョロキョロしている様子が この写真に動きを出していてとても良いですね。
これはカッコいいですね~ 何と言ってもライトがぴかっと光って 親子の影をつくってるのが効果絶大です。 人の多さも、かえってこの親子を引き立てています。 軌道を造ったり周りのセットの影響もあるのでしょうけど、 何故か、リアルでこのSLが走っていた時代にタイムスリップして 目の当たりにしたような感覚にとらわれる作品です。
これは鉄道ファンじゃなくても、しっかり楽しめそうな博物館ですね~。 C57、ライトも付けて 今にも走り出しそうです。
みなさん、ありがとうございます。 アップとかも撮っているのですが、その場の雰囲気が乗らないので引いて人を入れてみました。 双子?の女の子、まるでお母さんをエスコートしているような様子が可愛いらしかったです。 以前、秋葉原にあった時は手狭で古めかしい印象が強かった、大宮移転・リニューアルで誰もが楽しめる施設となりました。
鉄道ファンでなくとも何故か惹かれるシーン・・・ 何故だろう? と何度も眺め直していたんですが、 母子が立ち止まっていないで歩いている、線路の上を汽車に向って・・・ 汽車はこっちに向かって進んでくる、ように見える、ヘッドライトがその意思を表している・・・ まさに、時空を超えた対面ですね。
Ekioさん こんばんは C57の周りの賑やかな光景が目に浮かんできます。
素晴らしい@@! なんて光でしょう。C57が親子を迎えるように光を浴びせ 子供たちは世界を確かめるように周囲を見渡す...綺麗なシーンですね。 ゆったりした歩みのお母さん、というよりお姉さんな後姿に神々しささえ感じたり^^します。 本当に綺麗。
masaさん、坂田さん、stoneさん、ありがとうございます。 一応、この線路が上手く収まるように引いてから構図を撮っての撮影です。 構えていると、ちょうど良い具合に差しこんでくる差しこんでくるヘッドライトに主役の親子が登場してくれました。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
お母さん 赤ん坊提げて 双子ちゃん