なにものでもない
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.5W |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (668KB) |
| 撮影日時 | 2015年12月23日(水) 13時29分 |
連投申し訳ありません。気まぐれで行った水族館で奇妙な魚に出会えました。 「コンゴウフグ」、プラスチックで作ったおもちゃのような出来栄え?です。 言葉で説明しようにも「○○のような」という例えが浮かばない姿に驚き。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. 撮影時は「オート」としていたWBを現像時に「水中」に変更して若干の調整を行いました。
明るいレンズのためでもあるのでしょうけど、 水族館の水槽をこの設定で撮れるということは、かなり恵まれたライティングだと思います。 私が時々行く新潟方面の水族館は薄暗くてとてもこの感度では撮れません。 解放でありながら、両方ともピントの範囲内であり、正面と横向き、 それぞれの表情が見られて、より不思議感が増しています。 どうして、どんな理由でこの姿・この色に進化したのか。不思議なものです。 生命維持の機能的には何ら利点を感じないスタイルです。ホバリングは得意そうですが。 機能美よりも遊び心を優先させたのかな?と思うと、なんだか可愛らしいですね。 周りの魚はどう思ってるんでしょうね~
まるでゴムかソフトビニールの玩具のようです。 確かに口を見るとフグの歯を持っていますが、子供たちに人気がありそうですね。 背景処理がみごとです。恐らく何枚もシャッターを切られたのでしょうね。
Booth-Kさん、ありがとうございます。
すみません。途中で投稿になってしまいました。 (あらためて) Booth-Kさん、ありがとうございます。 >シリコンジャケットでもまとっていて・・・ それは面白いです。そんな雰囲気もありますね。 ポゥさん、ありがとうございます。 水族館での撮影は水槽の明るさと通路の明るさのバランスを撮るのが難しかったです。 明るいレンズということもあって調整の幅が出てくるので助かります。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 >恐らく何枚もシャッターを切られたのでしょうね。 はい、彼らは気ままに泳いでいるので被らないようなタイミングを見計るのに何枚も撮ることとなりました。
いつだったかどこかの水族館で撮った記憶がありまして ディスク調べたけど見つかりませんでした。 なんとも不思議な生き物ですよね。意外に撮り難かった記憶が。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
本当に造り物の様ですね。シリコンジャケットでもまとっていて、中には出目金が入ってるとか・・。最近、水族館へ行きたいと思っていたのですが、クリスマス時期等のイベント時期は避けようと控えてました。これは行きたくなりますね。