復活の5DMarkⅢ

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 5D Mark III
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM
焦点距離 278mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/6sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 50
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2200x1238 (1.57MB)
撮影日時 2015年12月27日(日) 07時18分
1.
ポゥ
2015/12/29 21:02

 5D3がセンサークリーニングとシャッターユニットの 交換から帰ってきました。  フルサイズのボリューミーな機体は手に持って「これこれ」 という安心感があるのと、  やはり、高感度の強さとAFの優秀さ(近年では一般レベルに なりつつありますが)から来る構図の自由度は頼もしく感じます。 ブログ、「安曇野白鳥戦記Part1」をアップしました。 想像どおり、流し撮りバカ一代記のような内容になっていますが、 よろしければご覧ください

2.
Booth-K
2015/12/29 23:41

復活、おめでとうございます。手に馴染む道具が戻って、いきなりこれは凄いですね。一羽にビシっとロックオン、流れも他の鳥の残像も幻想的で、お見事。完全に自分のものにしてますね。

3.
Ekio
2015/12/30 10:09

ポゥさん、こんばんは。 年末に修理が戻って良かったですね。 早速1/6secの世界、凄まじい描写です。 >フルサイズのボリューミーな機体は手に持って「これこれ」・・・ カメラもきっとホッとしていることでしょう!

4.
エゾメバル
2015/12/30 13:57

白鳥を撮るのは季節が限られていますので、愛機が戻ってよかったですね。 ブログ拝見しました。冬の撮影ですが、内容からは熱気が伝わってきました。試してみたくなるような内容ですね。

5.
ポゥ
2015/12/30 18:37

皆様、コメントをいただきありがとうございます。 キャノンAF最高峰は現在7DⅡであるのでしょうけど、 5D3も40Dに比べたらそりゃもう雲泥の差ですね。 40DのAFが「ここでイイっすか?イイっすよね?押しちゃってください」 って感じなのに対し 5D3のAFは「ほれ、撮れ、撮ってみぃ」という感じ。 キャノンAFの速さはレンズ次第という話を時々見ますけど、 やはりカメラ側の性能が大事なんだと思います。 あぁでも、40Dでの流しもホント楽しかったです。 来年、部品保管期限が来るということなので、今度また オーバーホールに出すつもりです。 画素数と色味据え置きのEOS40DⅡ、なんてカメラが出たら、 即買いなんですけどねぇキャノンさん。

6.
ペン太
2015/12/30 20:17

サブ機が有るとはいえ、 やはりメインのカメラが手元に無いと寂しいですね。  ただこのショットも含め 40D 5D3 どちらの流し撮りも素晴らしく 名手筆を選ばず 最後は撮り手の手腕がものを言う・・実感しました。

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