Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM |
| 焦点距離 | 278mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/6sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1238 (1.57MB) |
| 撮影日時 | 2015年12月27日(日) 07時18分 |
5D3がセンサークリーニングとシャッターユニットの 交換から帰ってきました。 フルサイズのボリューミーな機体は手に持って「これこれ」 という安心感があるのと、 やはり、高感度の強さとAFの優秀さ(近年では一般レベルに なりつつありますが)から来る構図の自由度は頼もしく感じます。 ブログ、「安曇野白鳥戦記Part1」をアップしました。 想像どおり、流し撮りバカ一代記のような内容になっていますが、 よろしければご覧ください
ポゥさん、こんばんは。 年末に修理が戻って良かったですね。 早速1/6secの世界、凄まじい描写です。 >フルサイズのボリューミーな機体は手に持って「これこれ」・・・ カメラもきっとホッとしていることでしょう!
白鳥を撮るのは季節が限られていますので、愛機が戻ってよかったですね。 ブログ拝見しました。冬の撮影ですが、内容からは熱気が伝わってきました。試してみたくなるような内容ですね。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 キャノンAF最高峰は現在7DⅡであるのでしょうけど、 5D3も40Dに比べたらそりゃもう雲泥の差ですね。 40DのAFが「ここでイイっすか?イイっすよね?押しちゃってください」 って感じなのに対し 5D3のAFは「ほれ、撮れ、撮ってみぃ」という感じ。 キャノンAFの速さはレンズ次第という話を時々見ますけど、 やはりカメラ側の性能が大事なんだと思います。 あぁでも、40Dでの流しもホント楽しかったです。 来年、部品保管期限が来るということなので、今度また オーバーホールに出すつもりです。 画素数と色味据え置きのEOS40DⅡ、なんてカメラが出たら、 即買いなんですけどねぇキャノンさん。
サブ機が有るとはいえ、 やはりメインのカメラが手元に無いと寂しいですね。 ただこのショットも含め 40D 5D3 どちらの流し撮りも素晴らしく 名手筆を選ばず 最後は撮り手の手腕がものを言う・・実感しました。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
復活、おめでとうございます。手に馴染む道具が戻って、いきなりこれは凄いですね。一羽にビシっとロックオン、流れも他の鳥の残像も幻想的で、お見事。完全に自分のものにしてますね。