Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 10.5.3 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (770KB) |
| 撮影日時 | 2016年01月26日(火) 17時11分 |
エアボートで走り抜けるのは爽快でした。 SSが8分の1秒でもあまりぶれてないのが不思議。 ボート全体が揺れてる方が補正がよく効くのかな。
プロペラ推進だから翼付けりゃ飛ぶかも。
ボート先端めっちゃ綺麗に止まってますね@@!まるで静止画! 日本でこのボートを手作りされている方がいて TVで紹介されていました。ボート幅の笊のような網が取り付けてあって水難にあった方を掬い上げてレスキューできるものです。 すばらしい乗り心地、その安定感に感動されていたのを思い出します。 ドリフト的ターンでも全く揺れない!と。 エンジンとプロペラはセスナと同じものだったと思います。 設計次第で飛べるでしょうね^^! そのレスキューボートは船底に硬質素材が張ってあって、陸上でも滑走できる水陸両用エアボートでした。 アスファルト道だと「時速40kmはでます」と砂利浜を乗り越えていましたよ。
以前、恥(?)を捨てて都電の運転席隣りに短時間陣取り、 こんな写真を撮った事があります。 計算外だったのが都電の不規則な揺れで、まともなモノは 1枚も撮れませんでした(苦笑 左右のマングローブが流れる様はスピード感と臨場感 満点です!
stone さん、 最近、手振れ防止無しのレンズでどこまでスローシャッターを ぶれずに切れるかの訓練をしていた成果が出てきたかな。 IS 抜きでもなんとか4分の1秒くらいまでなら、まあまあの 出来になってきたので、IS 付きで8分の1秒が撮れるようになったのかも。 プロペラに吸い込まれないような安全対策さえ何とかすりゃ、 結構、簡単に自作できそうなボートではありますね。 今回は360度ターンが無かったのでちと物足りなかったです。 ZOID さん、 電車の最前列に陣取ったら私なら短時間どころか長時間 居座ってしまいそうです。 電車は線路の継ぎ目とか路面の凸凹で振動がかなりありそうだから 私もまともに撮れる自信はないですね。 多分、ぶれぶれ写真の量産となることでしょう。
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
EOS 7D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
エアボート ジャングルクリーク 飛んで行け