時間です!
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K20D |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F5.8 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4672x3104 (7.75MB) |
| 撮影日時 | 2016年04月12日(火) 09時56分 |
餌を探しに行く時間なのでしょうか?あちらこちらから飛び立ち始めました。
300mmで切り取っても 数え切れないほどの白鳥、 望遠広角色々な構図で撮りたくなりますね。 飛び立った群れと 何事も無いように、水面に佇む群れの対比が面白いです。 ある程度の数毎にリーダーがいるのでしょうか?? ここの一日いたら、白鳥の生態にも詳しくなれそうです。
ポゥさん、今晩わ。 こちらの白鳥はのんびりしているのでしょうか? この日は七時半頃から十時半ころにかけて飛んで行きました。 8時頃~9時半くらいが多かったようです。 私はPLND16の2枚を重ねています。 ですので9時以降くらいからのスローシャッターはきついです。 ND2枚重ねると暗くてファインダーの中が見えなくなるので、まあ8時くらいまでが良いのですが、白鳥さんの出立が遅いのが悩みです。一応早い時間はスローで、日が高く昇ってからは高速でトライしてみました。
ペン太さん、コメント有難うございます。 ここの白鳥はとにかく数が多いので、一度に飛び立つ数はまちまちでした。2~3羽や20~30羽などで羽音を聞いてレンズを向けていました。岸に固まっていた白鳥も飛び立つ時は一度沼の中央近くまで移動してから飛び立っていました。
もし自分がここにいたらどこを撮っていいのかわからないまま 白鳥はどっかへ飛んで行ってしまったでしょう。 やはりこちらとは自然のスケールが桁違いですね。
MacもG3さん、コメント有難うございます。 次々と飛び立つので一度失敗してもやり直しが効くので、数撃ちゃ当たる、です。只露出をスローシャッター時のまま直さずにプラス補正のまま撮影したのが失敗でした。
同じK20Dで撮影された写真
K20Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
すげ~・・・(二日連続(笑)) 安曇野の白鳥の群れは、いいとこ14羽くらいですが、 こちらは30羽を優に超えてるんじゃないですか? これだけ巨大な群れであれば、止め絵でも迫力ありますし、 流しても相当美しいでしょうね。 羨ましい環境です。 数が多ければ、どれか1羽に相対速度が合っている、という 確立も、飛躍的に上がると思います。 ところで、安曇野の白鳥は、主に日の出前頃に飛び立ち、 夕方頃に帰ってくるというのが日課なのですが、 北海道ではこの時間帯に飛ぶんですね~ これだけ明るい状況で流しをするなら、 可変NDが大活躍しそうですね。 私はネットで買った可変ND(一応、一流メーカー製でした)が とんだ不良品(像が二重に見えて、ピントが合わない(笑))で、 使い物になりませんでした。 来シーズンはちゃんとしたの買おうと思ってます。