0
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (6.45MB) |
| 撮影日時 | 2016年06月11日(土) 08時26分 |
硫黄岳の山頂は平らで広いのでとても開放感があります。 この日は風もなく穏やかだったので山頂でのんびりしました。
3.
2016/06/19 12:06
MacもG3さん、こんにちは。 もちろん広角の効果もあるのでしょうが、これほどの広がりは何と言っても位置取りに妙ですね。 青空に広がる雲の表現がなんともすがすがしいです。
4.
2016/06/19 18:31
特に何か有ると言う訳ではないのですが 草木一本無い荒涼とした山頂の景色と ポゥさんのお写真と同じ真っ青な空、伸びやかに広がる雲が 素晴らしい広々感を感じさせていますね。 山頂は開放感溢れていますが 南北の切り立った崖はやはり 覗くのも怖いんでしょうね ~。。。^^;
コメントありがとうございます。 ここまで平坦だと人工的な匂いがしますが、全くもってこれも自然のなせる技です。ここは強風が吹き荒れることが多いらしくその時は逃げ場所がありません。
6.
2016/06/19 21:40
案内・標識と左手の山小屋らしいもの以外、これといったものが設置されていないようすで、ずいぶん広いですね。 訪れた人も爽快と同時に驚きでしょう、こんな世界ってあるもんだねとみなさん言い出しそうです。
7.
2016/06/20 08:29
CAPAさん、コメントありがとうございます。小屋は現在は未使用で以前水量計が設置されていたらしいです。 山頂でキャッチボールがしたいくらいの広さでした。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
山頂とは思えないくらい広々ですね。これは自然なんでしょうか? 山小屋建設予定地と言われたら、納得してしまいそう。 雲の上ってのは、やはり極上の世界ですね。