山でのお楽しみ
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2667x4000 (4.89MB) |
| 撮影日時 | 2016年06月11日(土) 09時41分 |
平地と違って高地にいる野鳥はあまり人を恐れません。 200mmでもそこそこ撮れます。 これも硫黄岳山頂付近で撮ったのですが、イワヒバリが赤岳バックのケルンに止まるのを待ってました。
3.
2016/06/19 23:03
これを狙って撮るというのは、熟知していないと出来ませんね。見事な構成です。それにしても、フルサイズに、広角ズームとこのレンズは重量がズシッときそうですね。流石です。
4.
2016/06/20 08:15
赤岳をバックにケルンの上で・・・よくまあここでポーズをとってくれたこと。イワヒバリくんにMacもG3さんの気持ちが伝わったんですね。 Good shot !
フルサイズ200ミリでこの大きさとは、結構近くまで来てくれたものですね~ 以前、ライチョウの作品でも感じましたが、素晴らしい「待ち」の技術。 手当たり次第に被写体を探して右往左往してしまう私には 見習わなければならないところだと思います。 背景の赤岳の、シルエットをボカしつつ岩肌の凹凸は表現してあるという 絞り加減が素晴らしいです。
6.
2016/06/20 22:20
MacもG3さん、こんばんは。 >平地と違って高地にいる野鳥はあまり人を恐れません。 なおさら、大事にしないといけない訳ですね。 なかなかポーズが決まっているように見えますが様子見何ですかね?
コメントありがとうございます。 今はペアリングの時期でメスが盛んにオスを誘っていました。 高知では天敵も少ないので大胆に見えるのでしょうかね?
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
その名のとおり 岩場で凛とした姿で存在感を示しています。 南アルプス最高峰、日本二番目に高い北岳をバックに しかも岩場に来るまで待ってのショット 根性と経験 それに持っている運を見方に付けてのショットですね~!