Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.33MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月03日(土) 13時55分 |
展望台にいる時、「ヘリが編隊で飛んでいる!」と言う声に反応して目で追っかけましたが1機目はまにあわず。 2・3機目を続けて撮った内の3機目ですが、まさか飛んでいるヘリを上から撮影出来るとは思っていませんでした。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. ヘリは海上自衛隊(もしくは米海軍)ではないかと思います。
展望回廊はもちろん三脚は不可なんでしょうが、この絞りで よくぞパンフォーカスに・・・ですよね~。11月が待ち遠しいです(笑)
先日、近所の方から子供に、と、レゴブロックをもらい受けましたが、 この緻密な、緻密なんだけど、俯瞰が凄まじ過ぎて緻密過ぎて 非現実的とも思えるような光景は、それを思い浮かべるようであります。 そんなことできるわけないんですけど、壊してお片づけをしてみたい、 なんて衝動にも駆られます。 スカイツリーの高さとフォーサーズセンサーと、単焦点の解像力は GGさんもおっしゃる通り、この絞りでパンフォーカスを実現しちゃうんですね~
地上にいるとそんなに感じないですが、この密集感は凄まじいものがありますね。ヘリコプターの上というのもまた凄い。
こんばんは 凄まじいビル密度ですね...息苦しくなるぐらいに魅入ってしまいました。 ヘリはヘリは何処、と画面をつぶさに拝見^^ 飛んでます飛んでます。格好いい。 若い頃、初めて大阪のビル群を上から見た時 「ポスター丸めてしまい込むみたいにくるくると巻き取ってしまいたい」衝動に駆られたこと思い出しました。 遠景の川の流れを見て少し癒されました。
皆さん、ありがとうございます。 一つ前にアップしたものと比べて画像の大きさが変わらないのに、ファイルのサイズが三倍ぐらいになっています、驚きの密度が数字にも出ていますね。
画面いっぱいビルで埋まっているとは驚きです。 しかも隅ずみまでしっかり解像されるのも凄いですね。 残念ながら今のところウォーリー君は見つかっていません。 何処に隠れたのでしょうね。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 ウォーリー君と言うかヘリコプターですが、ほぼ真ん中辺に飛んでいます。 拡大しないと分かり難いかと思います。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
いや凄い。。。 前回も使いましたが、コンクリートジャングル空撮したみたいな景観です。 ヘリ同系色なのでカメレオン効果で見つけにくいかもですね。 隅々までの解像も凄いです。 ヨメサンのネオ一眼(FZ1000)もライカですが、凄いレンズですね! しかし、飛んでるヘリを眼下に見れる建築物・・・ スカイツリーやっぱり現代のバベルの塔だ・・・・。