Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | Sigma Lens |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1987 (3.56MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月02日(日) 14時18分 |
1.
2016/10/07 22:35
長篠の戦いへの鎮魂と共に 火縄銃の発射 戦国絵巻の再現です。
3.
2016/10/08 00:21
ペン太さん、こんばんは。 火縄銃を包むような煙りがいい雰囲気ですね。 望遠での切り取り具合も素敵です。
4.
2016/10/08 22:48
ポゥさん Ekioさん コメントありがとうございます。 火縄銃の発射、 立ち入り場所が限られていて 且つ事前に何処で発砲? が分からないので、 地元の方らしきカメラマンが構えていた所で ”この辺りが いいポジションですか?”って聞いたら ”多分ね~” って答えが返ってきたので 覚悟を決めた場所からのショットです。 流石地元の方は良く知ってみえます・・・
同じK-5 II sで撮影された写真
K-5 II sで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
私も松本城の火縄銃演武を150-600で撮影したことがありましたが、 重ね合わせをしようと思えばポジショニング(というか、先を見越した 「場所取り」)が結構難しいですし、大筒系以外は立ち上がって撃つので、 切り取りも難しかったりします。 こちらの作品でも、その苦労が伺えますが、手前の采配と奥側の 射手をいいバランスとタイミングで収めてありますね。 火薬が破裂するタイミングを写すのは、連写してもなかなか 難しかったと記憶していますが、こちらはまだ火が付いたまま 飛散し、煙を引いている描写が克明で、見応えがあります。