長瀞ライン下り
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.86MB) |
| 撮影日時 | 2016年11月13日(日) 12時39分 |
1.
2016/11/15 23:46
人を寄せ付けない切り立った岩畳が特長の長瀞ですが、この辺りはカーブの内側に河原があって視界が開けます。 水際ギリギリの場所で腰を下ろして腕を伸ばしての撮影です。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
3.
2016/11/16 20:49
ライン下りの船を下流から 更にローアングルとは水飛沫が飛んできそうな迫力が感じられます。 もろの逆光で、川面 水飛沫も光って、確かに良くぞ こんなポジションを見つけられたと感心します。
4.
2016/11/16 22:12
渓流の水の動きがよく表現されていますね。 船と乗客にスポットライトが当たっているような光の加減が印象的です。 船の後方の木々、その上部から差し込む光、そして橋とすばらしい構成になっていますね。
水面の動きを広角レンズで迫力を持たせて、臨場感のあるショットですね。 乗船客がこれからいよいよ急流に突っ込む期待の中にある表情も 面白いですね。
6.
2016/11/17 00:39
水面を見ても明らかに段違い、この急な下りでよくぞローアングルで撮られましたね。バッチリ太陽も入れて、かなりタイミングを狙った苦労が見て取れます。
7.
2016/11/17 05:40
皆さん、コメントありがとうございます。 オリンパスの初代Pen(デジタル)よりミラーレスを愛用しているのでファインダーを覗くより、背面液晶がすっかり馴染んでいるEkioです。 ローアングルの時は画面をチルトすると便利なので重宝しています。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Ekioさんにはめずらしいローアングルですよね。 広角で、岸辺からの撮影で、よくぞこれだけ 寄れた絵が撮れたものです。 渓流の段差、橋、飛沫を頑張って防ぐ乗客、 程よくハレ切りされたゴースト。 単焦点で、よくこれだけの要素を詰め込んだものだ、と、 ポジション取りの妙に感心いたします。