春を夢見て
0
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.8 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 53mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5520x3684 (2.86MB) |
| 撮影日時 | 2017年02月12日(日) 09時52分 |
1.
2017/02/22 21:30
五箇山、雪景色が続きます。ただ、この写真は小径の存在のせいなのか、何故か一面の緑と黄色い花、オオイヌノフグリとか紫もチラホラと、桜も咲いた春風景が浮かんできました。 ここの春の風景も見てみたいなぁ、なんて。雪をかぶった木も、そんな季節を思い浮かべながら待っているようにも感じました。
3.
2017/02/23 05:48
Booth-Kさん、おはようございます。 極寒の風景、ここから春の景色が見えるとは流石です。 この厳しい雪のベールが剥がれるのが待ち遠しいものです。
4.
2017/02/23 08:08
この景色からは春が来ることが想像もできませんが、だからこそ待ち遠しく感じるのかも。しかし、すごい降雪量ですね。
5.
2017/02/23 22:19
正面の木立だけを見ると、雪のまとわり方がきれいなので端正な姿にも見えますが、 やはり周りの雪景色から、真冬の厳しい寒さの光景になります。 この木も寒さに耐え忍びながら、春が早く来てほしいと言っているかもしれませんね。
6.
2017/02/23 22:40
こんばんは、コメントありがとうございます。 確かに雪景色なんですが、この雪が溶けたらと想像したら勝手に原風景が浮かび上がってきたのが不思議です。 その先の小径、踏み固められていなくて一歩踏み出したら腰まで埋まったというか落ちたというか、パンパンと雪を払って、濡れる事はなかったです。
同じPENTAX K-1で撮影された写真
PENTAX K-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
新雪が積もった小道と木立ち 背景の山肌も雪に霞むような感じ、 先へ進んで足跡を付けてしまうのを躊躇ってしまいそうな景色ですね。 確かに、全く同じ構図で、季節が春に写った眺めも見てみたい気がします。