大西洋二人ぼっち
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x1080 (361KB) |
| 撮影日時 | 2017年08月09日(水) 13時38分 |
いったん沖合に出ると、撮るものってないんですね。(^^;
「太平洋ひとりぼっち」は堀江謙一 若い人は分からないだろうが・・・ 「大西洋二人ぼっち」は Kazさん こっちのぼっちは大海原でもでかいですね
青々とした海原です。微かに向こうに半島らしきものが見えます。 望遠狙いだともっとリアルだったかも知れません。 この大西洋は大昔は存在していませんでした。北米はヨーロッパに、南米はアフリカ大陸と くっついていたからです。その昔、大陸は全てまとまっていて、ひとつの巨大大陸とひとつの 巨大な大洋があったのみだったからです。極めて苛烈な世界だったでしょう。
oaz さん、 まだまだ、ここはボストンを含んだ大きな湾の外縁付近で ここから先が本格的な大西洋といったところでしょうか。 よーっく、見ると、海は結構濁っており緑っぽいのですが 角度によってなのかかなり青く見えてましたね。 F.344 さん、 堀江謙一?誰、その人? なあ~んちゃって。(^^; 後ろのでかいぼっちは前のちっこいぼっちに引かれて いまのところは寂しくないだろうな。 読者さん、 この日は鯨を求めてかなり南下したので向こうに見えるのは ひょっとしたらケープコッドかもしれません。 これを望遠で撮っちゃったら一人ぼっちづつの写真しか 撮れませんがなあ。
こんばんは。 大西洋、29年前に見たきりです。わいわい。 このところ、写真を拝見して映画を連想してばっかり・・・なの ですが、石原裕次郎さんが堀江青年を演じた「太平洋ひとりぼっち」 は、心に残った映画です。 途中、寂しさのあまり、堀江青年が自分の生霊のようなものを 幻覚として見るシーンがあり、かみさんはそれを怖がって、そこで 見るのをやめてしまいました。
S9000 さん、 堀江青年は当時はサンフランシスコで大歓迎されたけど 今ならば、不法入国者としてトランプが強制送還かも。 「太平洋ひとりぼっち」の映画は観たことあったかな。 機会があったら見てみますね。
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Kazさん、今日は。 何処までも青い海とお空ですね。