北朝鮮
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA dp0 Quattro
ソフトウェア SIGMA Photo Pro 6.5.4
レンズ 14mm F4
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2704x1808 (4,607KB)
撮影日時 2017-11-05 10:48:40 +0900

1   kusanagi   17/11/19 22:24

【青山繁晴 】最新ニュース速報 2017年11月18日
https://www.youtube.com/watch?v=0_whRfVygKo
こういうのを見ると、北朝鮮はどうなるのでしょうかね。青山氏は12月が危ないって言ってますね。
もしかすると、米中合意というのも可能性があるのか?と言ってますね。
私は12月1日あたりに何かあるだろうと推測しています。

この写真を撮った近くに蕎麦屋さんがあるんですが、あんまり美味しくなかったです。(笑)

2   zzr   17/11/20 05:53

何も無いのが一番ですがそうもいかないのでしょうかね。。

3   kusanagi   17/11/23 23:45

日本の場合は、北朝鮮に大勢の拉致被害者の方がいますよね。その方達の気持を考えると
たまらない気持ちになります。
こちらから秋田までの距離は1000キロでした。その千キロを半円として半島に振りますと
平壌くらいになりそうです。そんなに近いのに何十年間も拉致被害者達は日本国から見捨てら
れているんですね。
日本は先の戦争に負けてから本当に無力になりました。

一番良いのは戦果を交えることなく、金王朝が瓦解することです。ぜひそうなってほしいと願って
いますが、未来のことはどうなるかはわかりません。
話は変わりますが、このところフォトXP掲示板は静かです。奇妙なくらいに静かで動きが止まって
います。こういうのも、もしかすれば時勢の動向の影響を密かに受けているのかも、と思う時が
あります。

このところ、パソコンのメンテナンスに掛かりきっています。随分と捨て置いたので何がどうなって
いるのかも忘れてしまい四苦八苦の状態ですね。(^^ゞ なんとか写真データ用のPCは整理できた
のですが、アプリ用のPCは依然として混乱状態です。
長い間、写真を撮ることだけをして、パソコンには最低限のRAWデータ保存しかしていませんでした。
やっぱり、少しは使えるようにしておかないとダメですからね。

手持ちのPCは既に古くて、最新のでも初期型のコアì7の3GHz未満でのものです。少しネットで
調べると、Corei7-7700KというのがCPU周波数4GHzを超えるようです。
3GHzから4GHzとなると、もしかすればシグマメリルの作動もストレスなくできるのかな?という気も
しないではありませんね。
シグマ・メリルやクワトロ以外は現在のPCで問題なくいけるので、とくにメリルをストレスなく使うって
いう問題だけです。
パソコンのCPU周波数は古いペンティアム4のころから3GHzなので、後はマルチコアとかキャッシュ
とかベースクロックやメモリとかが進展しただけです。肝心のCPUクロック周波数は発展が止まった
ままのようですね。

しかしパソコンではなく、ことモバイルに関しては大発展を遂げています。カメラで言えば一眼レフの
進歩は止まっているけど、ミラーレスカメラの発展は著しいということと良く似ていますか。
自分のパソコンに関しては、とりあえずシグマだけのPCを作りました。古いコアi7を利用して、シグマ
SPPだけしか入れていません。後は一切入れずで行きます。これでしばらくやってみて、それでも
不満だったら最後の手段としてi7-7700Kを導入しようかと考えてます。

シグマのカメラは、私にとっては特別なカメラであり写真であるわけで、このカメラを抜きにしては
写真を語ることができないという、そういう大切な位置にいます。
工夫をして何とかシグマを使えるようにしないといけませんね。写真のデータ保存もシグマだけ別に
して保存するつもりです。つまりはシグマ専用のPCシステムを作り上げるということですか。

4   spp   17/11/25 21:51

シグマの素晴らしさはカメラの構造でなく
現像アプリケーションの素晴らしさ。だと私は思っています。
ただ、その現像は#3Dアプリケーションのレンダリングと同等に処理時間が掛かっているようです。
もし、他のブランドのカメラRAWをSPPで現像できるのだとしたら
カメラのブランドは拘らなくて良いのでは?と感じています。
そしてやっぱり現像に想定外の時間が掛かるのでしょう。
SPPが進化すれば良いのだと思います。
レンダリングには分散処理というのがありますね。
それが使えるようになると現像時間は画期的に短縮されるでしょう。
分散処理というのは複数台のコンピューターを使って演算処理をすることを指します。
パソコンの数を有効に、ノートもデスクトップもみんな繋いで一斉にひとつの事を成し遂げるのです。凄くなりますよ。

5   kusanagi   17/11/26 21:37

シグマRAW現像ソフトSPPは、あくまでもシグマ専用のアプリですので、他のメーカーのカメラの
現像は考えていないと思います。
http://www.dospara.co.jp/5info/cts_lp_intel_cpu
これは最新のコアi7の一覧ですが、マルチコア化は進んでいます。コア数18というものすらあります。
一般的にはコアi7までしか買えませんから、マルチコアとしては長らく4コアであって、つい最近に
6コアの7800や8700Kが出たところです。
ただしこういうマルチコア化に、現状のシグマSPPがどれだけ対応しているかというと、4コアまで、と
いうのが正解だろうと思います。ただし既に6コアが出た以上、SPPの次の次くらいのバージョンでは
6コアに対応すると考えられます。

それからSPP6.5では、GPU高速化モードというのがあります。
https://www.sigma-photo.co.jp/new/2016/12/27/160/
しかし私のパソコンではこれを利用できない環境のようですし、出来たとしても画像の発色が変だとか
いう報告が数多く出ています。あまり使う気はしていません。
私の場合、高速化モードでは「メモリを追加して高速作動させる」にチェックを入れているだけです。
それで通常メモリは、3GBくらしか使っていません。8GB入れているので問題はなしです。

私のパソコンでは(コアì7の870の2.93GHzでオーバークロックをして3.96GHzで作動しています)、
メリルのRAWプレビュー展開が13秒くらい、クワトロが17秒位です。これがコアì7の7700Kとか8700K
だと半分くらいの時間になるんじゃないかなって期待しているんですけどね。そうは甘くないかも
知れませんが。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000664357/SortID=19305680/

http://foxfoto.exblog.jp/26508819/
こんな具合に、普通だと現像時間の遅い速いを言いますけど、私の場合はあくまでプレビュー時間
が問題なので、それを見て何十枚に1枚の割合で現像をするわけですからね。現像時間なんてのは
関係がないんです。
とにかく、プレビュー時間と、調整反映の時間、それだけが問題なんです。

それで、SPPの設定を「高画質で開く」をやめますと、プレビュー表示時間は7~9秒くらいに短縮され
ます。完全に表示させる前に次のプレビューに行くこともできますから、もっとも時間短縮ができると
いうことで、ずっとこのモードでやっています。
とにかく少しでもSPPの時間を速められたら楽になるなあ、っていう気は依然としてあります。

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