冬空を覆う赤
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.69MB) |
| 撮影日時 | 2017年12月17日(日) 12時42分 |
1.
2017/12/21 21:21
モミジの赤だけでなく、青空の青も出したい時などは、前の機種よりバランスが取りやすくなったような気がします。 もっともハイキーでは若干の違和感があるので、桜の頃までには慣れたいものです。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
3.
2017/12/22 22:41
今までのEkioさんの雰囲気とはかなりテイストが違って、青空に赤が主張してますね。(悪い意味ではないですよ) 性能はだいぶ向上しているみたいですが、自分の思う様になるまでは、なかなか時間がかかると思います。K-1の時にも一ヶ月ほど掛かりました。 まぁ、楽しみな時間でもありますね!
4.
2017/12/23 08:38
ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 新機種はセンサーが別世代なので、表現の違いが出ているようです。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Ekioさん おはようございます。 青空を背景に万遍なく散りばめられた紅葉 秋の名残りを精一杯謳歌しているかの様です。 色合いの微妙なバランスは、やはり機種が変わると 違ってくるものなのでしょうか。。? ダイナミックレンジや階調表現 基本的な色の出し方等が 向上しているんでしょうね。