牧野の春(その2)

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 125
フラッシュ なし
サイズ 3354x5027 (983KB)
撮影日時 2018年04月30日(月) 12時53分
1.
masa
2018/05/02 08:33

マクロのまま後ろの山が入る位置まで後ずさりしました。 山は七時雨山(ななしぐれやま:標高1063m)といいます。この牧場の標高が600mで、2時間もすれば登って来られるんですが、私は半日牧場周辺で匍匐し続けました。

2.
エゾメバル
2018/05/02 09:15

この構図はいいですね。 前ボケの入れ方は流石にベテランカメラマンの技ですね。 この辺は結構春が遅いようで北海道の感じを想像します。

3.
ペン太(XperiaZ4タブレット)
2018/05/02 09:26

前作共にいいですね~。 カタクリ 雄大な。。。と言う単語とは程遠いイメージですが 匍匐での構図 何より背景が残雪残る山 こんなカタクリの写真初めて見ました。 カタクリの可憐さと 残雪の山 アルプスの少女ハイジをイメージしました。

4.
masa
2018/05/02 18:53

エゾメバルさん お世話になったタクシーの運転手さんによれば、この辺は青森の弘前より季節が遅いそうです。 サクラの開花が、盛岡から弘前まで行って、また岩手田代平に戻ってくるそうです。ということは北海道並ということでしょうか。 ペン太さん ハイジをイメージして下さったとは嬉しいです。あのお話はアルプスの山羊の放牧地でしたね。 (その3)に貼った写真をご覧いただくとお分かりのように、残雪の山は遥か遠くなんですが、望遠マクロの圧縮効果で雄大な山に変貌したようです。

同じEOS-1D Xで撮影された写真

EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。