支天の森
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2500x1159 (3.36MB) |
| 撮影日時 | 2018年06月15日(金) 16時07分 |
高ボッチつながりで、以前の写真を見てましたら、涼し気な一枚を見つけましたので、投稿してみます。 霧の日、崖の湯から高ボッチへ上る道程で出会った光景です。 小さな脚立にのぼって、可能な限りの低ISOで手持ち撮影しました。 このレンズは、写りも好きですが手ぶれ補正も強力で助かってます。 デザインも、旧型に比べてだいぶカッコよくなりましたし。
ペン太さん こんばんは。 逆さは、撮影時からのイメージです。 トリミングは、意図したものではなく、これより上側の枝がうるさかったのでやむなくカットしました(結果オーライかな、と思ってます) 私は、何故か羊歯(と、映り込みシンメトリー)を見ると、無性に逆さにしたくなる、というか、逆さ前提の写真を撮りたくなる性格のようです。
ポゥさん こんばんは。 返信ありがtとうございます。 >逆さは、撮影時からのイメージです。 ですよね。。。 シダの群生を見ると恐竜が闊歩していた古代地球をイメージするので こういうSFチックな発想の絵がとても似合うと思います。 上高地でも河童橋~明神で結構な群生は見かけますが これほどの規模は見た事無いです。 再三ですが 霧が群生の広さを見る物にイメージさせる貴重な仕事しています。
これだけのシダというと、太古の原生林を連想してしまいます。 逆さまの世界、天高くそびえているような景観が印象的ですね。
ポゥさん、おはようございます。 やっぱり逆さまだったのですね。 逆さにした雰囲気とタイトルがお似合いです。 色味もいつもながら素敵ですね。
おーインパクトあるお写真ですね。 迷宮に迷い込んだような不思議な感覚です。 逆さじゃないと言われたら本当にありそうな風景でもあります。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
SFの世界で 地球の中に 大きな空洞が有って 別の進化をしていた。。。なんて昔の記憶が蘇りました。 天地ひっくり返して シダ類が密生する天地を 霧に霞む木立が支えている。。。 撮影した時からの発想でしょうか?