Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 9 |
| レンズ | OLYMPUS M.17mm F1.2 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2250x3000 (1.53MB) |
| 撮影日時 | 2019年01月30日(水) 13時53分 |
一段落、ほぼ一週間ぶりにカメラが持て 前々から新幹線撮りの駅撮り候補として浜松駅を 計画中でしたので、今回は県外へと出向いてみました まずは未踏の地であった駅前周辺を散策です アクトシティ浜松は複合施設群、先日BSでピアノの登竜門と 言われる浜松国際ピアノコンクールを2週に渡って観ましたが その大ホールもあるアクトタワーを例によってピカリ。(笑)
taketyh1040さん、こんばんは。 さすが全国区のtaketyh1040さんですよね~ 浜松郊外の浜名湖周辺とかは知っているつもりでも 浜松駅周辺は新幹線乗っても通過することばかりで 今回は目的があっての初散策となりました。屋上に 行くにはH・オークラの中のElevatorを使わないと行けませんで フロントの豪華さにはオドロキましたよ。ゴールドの柱とか凄いですね 鰻も遠い存在になりましたが駅での鰻パイや骨付きは相変わらずの 人気のようですね。taketyh1040さんのおなじみの場所だったとは なんだか感慨深いものがありますね
こんばんは。 ヤマハの本拠地と云えど流石に国際ピアノコンクール、他のコンサートと同様数社のピアノから演奏者が選ぶ事が出来るのですね。 ショパンコンクール同様 ピアノ会社の調律師の腕やその特性などピアノメーカーにとっても熾烈な戦いを演じている様ですね。 ピアノ後発の日本ですが ヤマハ、カワイと世界的にも徐々に認知し始められて誇らしい限りです。
GEMさん、こんばんは。 国際ピアノコンクールの本選はSteinway、yamaha、Kawaiなど 数台から選べるというのもさすがに国際的だと思いましたし 2位になった牛田智大さんは故中村紘子氏を恩師と仰ぎ ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 Op.36(ラフマニノフ)を 感情豊かに演奏していたのがとても印象に残りました。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
おぉ〜、浜松駅前のビルですね。 いつも出張時に、このビルのホテル・オオクラを使っていました。 最近では、ホテルの泊まることもなくなりましたので、 このホテル独特(本店も)の、朝食時のナプキンに包んだトーストが懐かしいですよ。 そう言えば、最近は高くなって鰻も縁遠くなりましたね。 浜松に、国内より海外の方が有名な鰻のお店(土間の小さな店)があり、 注文してから目の前で料理を始めるのですが、毎度、ご主人が、 裂いて骨だけになった鰻にに水をかけると、頭と骨だけなのにバタバタと動くのを見せられました。 きっと、生命力の強さを見せたかったのでしょうが、あまり嬉しいものではありませんでしたね。