狂炎との戦い Ⅱ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 78mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2278x3000 (5.05MB) |
| 撮影日時 | 2019年02月10日(日) 20時13分 |
前投稿はトリミングしています。 且つ、他の方のストロボであの明るさを確保しています。 (私はストロボ使わず撮っていました) ストロボの光無しだと こんな感じ。 どちらも甲乙告げがたいと思っています。 ノートリミング版 >古い幟(のぼり)で作った胴着と頭巾で身を包んだ奉仕者(通称「ネコ」)たちが頭から水をかぶり、「すずみ」の中に飛び込み、神木と十二縄を競って取り出し御神前に供えます。 日本一危険な火祭りの謳い文句はダテではないかと・・・ もっと過激なのがまだ控えています。
頭巾と胴着をまとって火に挑む人たち、すごい気迫ですね。 (傍から見ればそうですが、奉仕者は大やけど・ケガをしそうな) 手前の水を掛けている男性も動感があって、熱気あふれる場を盛り上げています。
ペン太さん、おはようございます。 前作と違ってストロボの光なし、炎に溶け込んでしまったかのような迫力があります。 それにしても凄まじい勢いですね。
どちらもすごい迫力ですね。 前作は見せたいところをじっくりとトリミングして整理していてまとま りが良いと思いますし、こちらはこのままで現場の雰囲気がダイレクト に伝わってくるような気がしますし、トリミングもしずらいでしょう ね。 素晴らしい行事をものにしてきましたね。充実感いっぱいですね。
自然光だと、中のオキの様になっている赤が更に熱そうです。 燃え上がる炎も勢いを増して、半端ない迫力、絶句ですね。
皆さん コメントありがとうございます。 とにかく、私自身初見の火祭り 激しい火の中に勇猛果敢に飛び込む姿に圧倒されながらも 夢中でシャッターを切り続けた30分間でした。 写欲を全て使い果たし、今週末は充電中です。。。。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
追記; ある程度距離はとってあるので (と 言うか、危険な範囲には立ち入れないです) 熱さは覚えていないです。