「仕事の機材」の例
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2000x3000 (3,490KB)
撮影日時 2019-12-16 00:20:45 +0900

1   S9000   2019/12/30 00:35

 テプラで番号が貼ってある点では、私の会社の現場用カメラと同じ。広島縮景園にて、前撮り撮影のウエディングフォトグラファーが使っていた、キヤノン純正の135mmと思われるレンズ。確かこれ、かなり古くからあるレンズじゃなかったけ。
 縮景園の前撮り撮影は、梅・桜・紅葉の最盛期は規制されています。とはいえ、ウエディングフォトなので、ありのままである必要はなく、主要な背景はあらかじめ条件のよいときに抑えておいて、レイヤ姫しているのかもしれません。
 この前紹介した、ウエディングフォトコンテスト優勝者は、合成ではなく、その場の生の星景を背景にするのが売りだそうですが、その時間帯に花嫁さんに肩出しの衣装で過ごしてもらうのはきついなあとも思います。それだけ、クライアント側も気合が入っている、空前絶後の一枚を残したい、ということなのでしょう。

 今日は私、岡山に帰って、かみさんの実家双方に年末挨拶で顔出しするなど、ちょっと時間をくったので、コメントくださった皆様、また個別のレスは明日日中に。おやすみなさい。

2   裏街道   2019/12/30 11:19

おはようございます。
古くからの慣習を実行されておられるのですね、尊敬に値します。
私など年賀状さえ妻任せで不義理な人間と化してしまってます。
誰もが『おぉ~!』と歓声を上げたくなるウエディングフォトを残したいという思いは理解できます。
『素晴らしい!』と思えたたウエディングフォトをみたらそれ以上の写真を
残したくなってしまうのは当然だと思います。

3   S9000   2019/12/30 11:32

 おはようございます(*^^*)
 慣習というほどのことではないですが、夫婦双方の両親とも健在ながらも年は重ねているので、折に触れ顔を見ておかなければ・・・というところです。
 私の父親は白黒時代にコンテストマニアだったので、今でも時に写真談義をします。今年唯一の入賞作品を見せて、父親が言うには「ボケが使いこなせるようになって一人前だ、お前もなかなか頑張っているじゃないか」と。
 かみさんの父親には、KISS X9iと35mmズンレをプレゼントしてあり、お孫さんと花を中心に撮影されているようです。

 素晴らしい!と思えるウエディングフォトは、やっぱりいいですね。ウエディングフォトアワードとか見ているとそう思います。
https://www.junowedding.jp/news/2019/06/08/hello-world/

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