鳥は、専門書何冊分もの航空力学を本能で実践して飛んでいる・・・と書いた人がいたのですが、航空力学にはうといものの、この尾羽の開きには魅力を感じます。 「よっこらせ、っと」の直後のカット。ところで飛び去る後姿を見ていると、胴体と翼開長の関係では、どうもカワセミのほうが翼が長い様子です。水中から羽ばたき上昇する必要があるので、翼も発達しているのかな。
鳥音痴の私には到底撮れない写真。いいですね(^_-)-☆
一耕人さん、こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*)鳥は私も明るくないですが、撮影していても眺めていても楽しいです。今朝も背中の赤い鳥を水辺で見たのですが、「アカショウビンだ!」と喜んだものの、どうもモズのようでした・・・
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