くまんばちの飛行

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X Mark II
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 10
レンズ EF300mm f/2.8L IS USM +1.4x III
焦点距離 420mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 部分測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (1.97MB)
撮影日時 2020年04月21日(火) 10時57分
1.
GG
2020/04/21 23:14

クラッシクの名曲通りと思ったら、まだそれほど 飛び回ってはいませんでした。フジの甘い香りは漂いますね~

2.
GG
2020/04/22 00:03

デジカメinfoからR5のスペック紹介ありましたね Rもtaketyh1040さん先行でいろいろ教えてもらいました 今回もぜひお願いしたいものです。自分にとって有り難いのは 5軸テブレ補正がEFレンズでも協調動作可能ということですね。 まさにEFレンズを一眼レフのボディ以上に活かせそうです。 動画などやらないけど、モニターを生かすのなら遊べそうですね しばらく様子見です。

3.
taketyh1040
2020/04/22 13:53

こんにちは。 これは大役ですね〜。 正直、メイン機を SONY α7RⅣ へ移しつつあるのですが 発色と柔らかさは、何と言っても CANON だと思います。 何度も、CANONのアンケートの度に「ボディー内手ぶれ補正が無いなら他メーカーへ鞍替えを検討」と意見具申し続けて来て ついに、それならと SONY を購入しました。 既に、レンズも9本揃え、CANON は20本ぐらいあったレンズを 重いものから整理し、 やはり、現在9本ぐらいの手持ちになっています。 新 RF マウントのレンズはどれも「大きく・重く・高い」のも理由でした。 それが、R5の発表で、念願の手ぶれ補正も着き、特に、人・動物・鳥の姿・頭・瞳 AF の完備。 目を日放るような機能が次々と発表されていますね。 特に、GGさん達バァーダーには「鳥の瞳AF」は画期的なことだろうと思います。 手ぶれ補正機能は、従来の EFマウント・レンズの IS とも連動すると発表がされました。 方針を再変更して、メイン機をR5に戻すか、それとも、その分で α9Ⅱ 機を追加するか? 悩んでもいます。 確かに、R5は現行機では群を抜いた性能・機能を持った機になりましたね。 SONY へ移行したプロ達も「とりあえず購入してみる」と明言し始めました。 それと、もうすぐ発表される R6の性能と価格がどうなのか?も気になっています。 まぁ〜、もう少し慌てず様子見していようと思っています。

4.
GG
2020/04/22 20:21

こんばんは。 RFレンズはどれも高価で、ちょっと手が出ませんね なので古いレンズながらEF資産が使え手振れ補正も 可能となれば、否が応でも傾いてしまいます。 先のない人生、なればこそ楽しむのは今しかないと ずっと思ってきたので(笑)taketyh1040さんのことだから いつの間にか手にしていたりして、と想像してますが まぁとにかく作例を見たりして、様子見ですね。

5.
taketyh1040
2020/04/22 21:43

こんばんは。 <古いレンズながらEF資産が使え とありますが、新発売の1Dx Mk3 は EF マウントですし、 MK3を購入したプロの中には、あまりの高性能に、 今更ながら単焦点レンズを使いたくなったとEFの L 単焦点を一気に揃えた人も出てきていますね。 既に市場に1億数千本も出ているEFレンズ資産は、これからも現役で活躍するものと思います。 私も、50、100,180 の単や 小三元などはこれからも大切に使っていこうと思っています。(^_^)V

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