Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2550x1700 (2.36MB) |
| 撮影日時 | 2020年06月21日(日) 11時02分 |
「カワセミだけだと思うなよ、俺にもあるんだよ、構造色が!」 ・・・ツバメはそんな乱暴なことは言わない。そもそもカワセミと食料がほぼ被らないので、対立することがないでしょう。 (この池にもカワセミはくるので、多少は小競り合いになるかもしれないが、直線軌道しか描けないカワセミはツバメにとても追いつけそうにない) 背中の構造色がよく見える、の図。広島市植物公園「うらら池」にて。植物公園にため池を作った、のではなく、ため池+耕作地を権利取得して植物公園に仕上げた、という経緯のようです。 例によって、水浴び、水のみにくるツバメくんを撮影。
高速で飛び回るための無駄のない曲線が奇麗ですね。 走っていてハトや雀がフロントや荷室に激突してくる事がありますが 燕は一度も経験がありません。 飛び込んできた鳥類で一番デカいのは岡山ブルーラインで死骸を狙って路上に降りてきたトンビ・・・ビビりました。
コウタロウさん、裏街道(安城)さん、こんばんは。コメント感謝です。 >コウタロウさん 撮影結果を見ていて、あれ、なんだこの色?とふしぎに思いましたが、ツバメもまた構造色があると聞いていたので、これかあ、と(笑) しゅばーっと飛ぶツバメですが、水浴びの体制に入るとかなり減速するので、追いかけやすくなります。撮っていて楽しく、撮っているうちにどんどんツバメが好きになってくる、の図。 >裏街道(安城)さん プロのトラックドライバーともなると、そういう経験がさすがおありですね。それにしてもトビがぶつかってくるとたいへんですね。まさにバードストライク。 漫画「レース鳩0777(アラシ)」で、ハトがトラック・船舶・電車などの乗り物にぶつかるシーンが多々描かれています。中には、オオワシに追われた主人公鳩が、オオワシを踏切に誘いこんで、電車にぶつけて危機一髪逃れる、というきわどいシーンも。
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S9000さん こんにちは 確かに、上から見ると背中の色がよく見えますね~ 動きの速い彼を見事にキャッチ、流石です!