赤とんぼフライパス
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 309mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F7.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 125
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3,730KB)
撮影日時 2020-08-19 16:17:36 +0900

1   S9000   2020/8/20 23:05

 単調な背景であれば赤トンボになんとかゾーンAFがおいつく、の図。AFが追いついたとたん、赤とんぼは急転換して視界から消えてしまいます。それでも、インチキMFよりは精度が高い。
 https://photoxp.jp/pictures/210776
は、本当は、赤とんぼと玉ボケ水面の距離がそれほど離れていなくて、一枚撮りではもっともっと控えめな玉ボケになるはずのものを、多重用にアウトフォーカスして玉ボケを拡大した画像を重ねています。写真表現の一環であるとも、インチキであるともいう。ふははは。
 

2   裏街道【岡山TS】   2020/8/21 01:05

ジャスピン、ナイス一票!

3   S9000   2020/8/21 22:41

 こちらにもありがとうございます。
 飛翔体としてのトンボは、いずれもみな手ごわいです。赤とんぼはまるで、狙われているのを分かっているかのように、パッと飛びのきます。それでもツバメにはしばしばつかまってしまう、らしい・・・

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