Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF 17-35mm F2.8L |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (3.24MB) |
| 撮影日時 | 2020年09月29日(火) 12時10分 |
先日貼った1DXⅡで撮った写真とほぼ同じポイントから1DsⅢで撮った写真です。 某オークションで8万前後まで値が落ちてしまっても入札がなくなってしまったカメラですが まだまだイケてる絵が出てくると感じます。 この写真は絞りが足りませんでしたね、三脚の必要性を感じます。
GGさん、ありがとうございます。 三脚取りで適切に絞りヒィルター累で調整すれば良い写真に近づくんでしょうね。(^_^;) 一昔以上前のカメラである1DsⅢはキチッとした設定と準備をして良い絵がえられるカメラですが 1DXⅡはISOオートなど機能の進化がめざましいですから押せば平均的写真に近い絵を勝手に出してくる印象です。 ソフトウェア板にライトルーム処理とDPP処理の写真を上げてみました。 ライトルームの使いやすさを再認識しておりますが毎月1000円取られるのもしゃくなんですよねぇ~。(^_^;)
こんにちは 私も必要十分な絵を作り出してくれるカメラだと思います。 三脚やフィルタ―なんかの必要性は最新のカメラでも同じことですね。 私は最新のカメラは手持ち撮影がし易くなったこと以外の利点は見いだせないと思います(^_-)-☆
一耕人さん、こんにちは。 仰る通り手持ち撮影は格段に楽になっていますね、感動ものです。 撮り鉄ではありませんがチャンスがあったらサーボの連写を試してみたいと思ってます。 白石で出会った撮り鉄のお方はガッチリとした三脚を斜め右後方からの光で撮れるようにセットしておられました。 心がけが違いすぎますね。(^_^;)
大木の倒木のようですね 朽ちて流れて行くまでは相当年月を要すことでしょう 昼間の時間帯はどうしてもこうなりやすいですね いつも明るい時・白飛び警告の時は保険をかけてマイナス補正にしています 後からソフトで持ち上げるのは可能だから
F.344さん、ありがとうございます。 次に行ってみたら両側に手すりがついていたって事は無いでしょうけど・・・。 苔やキノコに覆われ益々雰囲気が良くなっていくのだと思います、楽しみです。 仰る通りアンダーからの持ち上げても不自然にはならないですからアンダー目で撮る事が多いです。 調整の過程で白レベルを上げるんですがこれは上げ過ぎたでしょうかねぇ~。
同じEOS-1Ds Mark IIIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんにちは。 ダイナミックレンジ差からか、このような場面では 難しいのかも知れませんね。渓流撮りでは三脚据えて NDを噛ますなどして白トビを防ぐことが最善かも。