どーだこらー!のポーズ

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3300x2200 (5.1MB)
撮影日時 2020年10月17日(土) 11時22分
1.
S9000
2020/10/19 22:23

 エクリプスで雄雌区別がつきにくい、とは新知識で、とても興味深です。youzakiさんに感謝。  この胸を張ったポーズの個体がメスだとすごいなあ・・・  残念なことに今日の観察では、このカモたちは旧太田川に見当たりませんでした。カモ類の棲息がよく見られる、広島城のお堀にも観察範囲を広げてみようと思います。  最近、菅原貴徳さんの「図解でわかる野鳥撮影入門」を愛読しています。菅原さんは、今年でまだ30歳という若手ですが、海洋学と海鳥を大学、大学院で学んだ方で、ノルウェー留学経験もあるとのこと。野鳥の生態に即した、合理的な撮影方法の解説がとても興味深いです。

2.
kusanagi
2020/10/21 20:16

ある話で聞いたことなんですが、カモって頭が良いみたいですね。 鴨が鯉に餌をやっている、というお話。 とある公園の水辺に、飼われている白鳥の餌箱が浮いていて、白鳥は首を出して突いて 餌を食うんですが、おこぼれの餌を目指して鯉達もやってくるんです。 そこに一羽の鴨がやってきて、餌箱に止まって盛んに餌を水面にばらまくんですね。食って いるというわけでもない。最初は何をやっているんだか観察者も分からなかったといいます。 しかしあまりにも頻繁に動作を繰り返すため、これは鴨が鯉に餌をやっているのではないか と気がついたわけです。鴨にとっては遊びですか。 ひととおり鯉に餌やりを済ませると鴨は飛び立っていきました。後は残飯漁りの鳩が来て 終わり。不思議な餌やり鴨さんの話でした。(笑)

3.
S9000
2020/10/21 21:53

 こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v  うんうん、カモよりkusanagiさんのほうがアタマが悪いなんて、誰も言ってませんよ、ご安心ください(爆)  小話はともかく、「人間様」なんて言っても、鳥を欺くのは至難の業で、菅原貴徳さんは、「撮影時には、野鳥に無視されるような動きで近づくのが一番」と言われてます。岩のように動かないタイプの撮影者もいるが、その実践なのでしょう。カムフラージュ迷彩はどうもそれだけでは、自己満足ないし「オタクの様式美」らしい。

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