Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1778x1185 (251KB) |
| 撮影日時 | 2021年01月31日(日) 13時54分 |
小川の上に張り出した枝で獲物を狙っていたカワセミが、大きな口を開けました。アクビみたいです。 これで瞬時に魚を挟み獲るわけですが、それにしても鋭い嘴ですねえ。
3.
2021/02/07 19:37
魚からしたら、一瞬で何が起こったかわからないまま、鋭い嘴に挟まれているわけですから恐怖でしょうね。 水中の潜って、この嘴で捕るというのも改めて神業に感じます。
4.
2021/02/09 12:50
咥えるだけで突き刺すわけではないのにこの鋭い嘴・・・ ダイサギやアオサギは、水中に立ったまま、長い首と長い嘴をシュッと伸ばして魚を捕まえますから入水の音や波紋を極力小さくするという目的が分かります。 シギ類も、鋭く長い嘴を泥の中にサッと突っ込んでゴカイやミミズを捕まえますから尖っている理由がわかります。 でも、カワセミは全身で派手にダイブするのでこんなに尖っている必要はないと思うんですが、やはり水中の魚をサッと瞬時に咥えるにはハサミのように長いことに意味があるんでしょうね。 自然の生き物たちには、不思議なことばかりです。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
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masaさん、こんばんは。 まん丸で可愛らしい姿に似合わず、まるで凶器のような嘴ですね。 あまり意識していなかったけど凄いものです。 とても欠伸に見えません(^0^;)