Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (6.62MB) |
| 撮影日時 | 2021年03月27日(土) 09時16分 |
こんばんは。 成田を離陸した直後の旅客機と菜の花が咲く風景を絡めようとするとこんな感じです。 迫力の欠片さえ感じられません。
成田なら退屈無しに飛ぶと思いますが 機体が小さく感じますね ソフトの力を借りて補正で仕上げ分かります
それぞれの魅力がありますね。空高く、どこまでも飛んで行くという、昂揚感があります。 私も千里川の土手に行きたくなりました。
絡める・・・というのはアマチュア写真用語のひとつですね。「こうぼう」というのも用語のひとつで、 私も初めて聞いた頃は何を言っているのか分からず、弘法大師?てな具合でした。(^^ゞ これは無論、光芒のことですね。 とにかくアマチュア写真界には独特な用語と見方があって、今でも不思議な感覚におそわれること がよくあります。「引き出し」というのもありましたか。「天使の階段」「ダイヤモンド富士」「ダブル ダイヤモンド」「撮り鉄」「飛び出し」「匍匐撮影」「撮って出し」・・・なんといっても用語大勝は「ボケー」 でしょうか。 鉄道と菜の花を同時撮影するというのはよくありますね。飛行機と菜の花はユニークかと思います。 最初はトンボと菜の花の絡み(カラミ)かと思いました。カラミというのは別の映像業界では有名な 用語となるので注意が必要です。カラミではなくカラメルですね。(^^ゞ
masa さん、ありがとうございます。 飛ぶ飛行機を風景の一部として捉えるならばこれもありだと思いますが 主役にしようと考えると迫力不足と感じてしまいます。 何が主役なのか,どのような情景に撮りたいのか・・・私は気持ちだけだ選考している感じです。(^_^;) F.344さん、ありがとうございます。 『撮影者用特別観覧席』を設けてくれたらありがたいですねぇ~連日の超満員が期待できそうです。 係員による誘導風景などアップで撮ってみたい事だらけです。 S9000さん、ありがとうございます。 伊丹では宝塚の街明かりを絡めて採ってみたいですし熊本では夕日とのコラボを撮ってみたい。 妄想は膨らみ続けます。 kusanagi さん、お久しぶりのお出ましですね。 撮り鉄乗り鉄天使の階段等々、上手い表現だと思います。 映像業界で絡むと言えばエロチックですし〇暴関係だと恐ろしいことに・・・。(^_^;)
同じEOS-1D X Mark IIで撮影された写真
EOS-1D X Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これはこれでいいと思います。 迫力は感じられないけれど、フワッとした長閑さがあって、タイトルは「フワリ春の空を行く」とでもしたい気分です。