畑の嫌われ者
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1024sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 320
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2540x1693 (393KB)
撮影日時 2021-09-10 22:18:03 +0900

1   masa   2021/9/12 15:54

”ワルナスビ” といいます。
繁殖力が強くどこにでも蔓延って、かつご覧のようなトゲトゲがあるので引っこ抜くのも大変。
実はホオズキくらいの真ん丸な小ナスになります。不味くて食べられません。
農家さんには嫌われますが、結構可愛い花を着けるんです。

2   Ekio   2021/9/12 16:12

masaさん、こんにちは。
人間本位で付けられた名前、けっこう失礼なのが多いですよね(^o^;)
>繁殖力が強くどこにでも蔓延・・・
確かに他の植物に覆い被さってハビコル様は凄いです。

3   masa   2021/9/12 16:46

Ekioさん、どーもです。
ほんと、植物の名前には人間本位というか都合というか、ビックリするやらガッカリする名前が時々ありますね。
この「ワルナスビ」なんかまだいい方で、「ヘクソカズラ」「ママコノシリヌグイ」などという酷い命名もあります。
ママコノシリヌグイの近縁種で茎に小さなトゲトゲがあるタデ科の草で「アキノウナギツカミ」なんていうのは、むしろユーモアがあって好感が持てます。

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