Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | Tamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LD [IF] Macro |
| 焦点距離 | 78mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (5.08MB) |
| 撮影日時 | 2021年11月07日(日) 08時03分 |
1.
2021/11/13 17:30
100年と言わず 文明が滅びるまで このままで残って欲しい この景色 火災に弱い木造建築だからこそ 火災への備えは万全で。。。 欠かせない訓練の始終 しっかり見る事が出来ました 情報を下さった Booth-K さん 本当にありがとうございました。
3.
2021/11/14 09:09
ペン太さん、おはようございます。 首里城の火災もありましたが、歴史的建造物を守るのは大変な事なのですね。 なかなか見ることの出来ない場面を見せていただきありがとうございます。 (Booth-Kさんも改めてありがとうございます。) 関係者の努力にも感謝します。
4.
2021/11/14 14:59
バランス良い切り取りで、壮観さが伝わってきます。 この景色はいつまでも残って、次の世代にも感じてほしいものですね。 サイレンの音で、次々と上がり始める水柱の経し景色、意外に静かな時間を思い出します。
5.
2021/11/14 15:02
Booth-Kさんの作品と合わせて、貴重な場面を見せていただきました。 お二人それぞれの表現があり楽しませていただきました。 有難うございます。
6.
2021/11/14 16:36
皆さん コメントありがとうございます。 もう見る事は難しいかと思います。 本当に貴重な時間を過ごすことが出来ました。 >一軒の葺き替えが部落総出での手伝い作業になるので集落の維持が合掌造り維持の大前提なんだとか。 この光景は何度も見ています。 集落の 特に若者総出で頑張っておられました。 この日本の原風景が引き継がれることを信じています。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
火災防止と共に、30~40年に一度行われる屋根の葺き替えの技も伝承していく必要があるようです。 一軒の葺き替えが部落総出での手伝い作業になるので集落の維持が合掌造り維持の大前提なんだとか。 以前泊めていただいた合掌宿のおばんさんが「いつまで続けられるんだか・・・」とため息をついていたのが思い出されます。