宝鐸草
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS R5
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/4096sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 160
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 7411x4874 (3.2MB)
撮影日時 2024-04-14 21:20:18 +0900

1   masa   2024/4/15 22:30

”ホウチャクソウ”
寺や五重塔の軒先に吊るされている”宝鐸”に似ているところから付けれれた名と言われます。
ウチの裏山では、一か所だけ、毎年群落になって姿を現す場所があります。
今年も行ってみたら、変わらず咲いていてくれました。

2   ペン太   2024/4/16 06:44

ホウチャクソウ
 初見ですが 初夏の花なんですね~。
masaさんの ”庭” 四季折々いろんな花が見られますね。
私みたいに遠征しなくとも 十分自然が楽しめるかと思います^^

3   Ekio   2024/4/16 07:01

masaさん、おはようございます。
>ウチの裏山では、一か所だけ、毎年群落になって姿を現す場所があります。
masaさんの観察の積み重ねにはいつもながら感心してしまいます。
初めて見る植物ですが由来を聞いてみるとなるほどと思います。

4   masa   2024/4/16 09:02

ペン太さん、Ekioさん、おはようございます。
家から徒歩10分で山に入り、1〜2時間遊びます。良い被写体に出会って寝転んでしまうと3〜4時間も遊んでしまうことがあります。
交通費ゼロ、昼飯は麓の手打ちうどん屋さんですから、撮影行としてのコスパは最高でしょう。
野暮用や悪天で二週間行かないと、生きものたちの様相はガラッと変わってしまいますから、気が気ではありません。

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