ぼんやりと
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-FA 43mm F1.9 Limited |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8000sec. |
| 絞り値 | F1.9 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3680x2456 (582KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月18日(土) 11時47分 |
1.
Booth-K
2024/05/23 00:00
もう1枚失礼します。 雪洞(ぼんぼり)には、ぼんやりとか、はっきりしない様を表すとか。「ぼんぼり その2」にしようかと思ってましたが、変えてみました。 等倍ではなく全画面で、何となくぼんやり見て欲しいかな? 左右曖昧なピントは、立体感に繋がるような、不協なような・・?
3.
エゾメバル
2024/05/23 09:06
「ぼんぼり」もこちらもタイトルがいいですね。 こちらは絞り開放ですが、Booth-Kさんの撮影としてはめずらしいので はないですか? 今回は背景のわずらわしさを消すための設定かと思いますが、流石によく研究されていますね。
4.
Booth-K
2024/05/23 22:18
コメントありがとうございます。 開放のピントって悩ましいですが、楽しさもありますね。 FA Linitedの43mm、31mm に関しては8割くらいを開放で撮ってしまいます。 癖というか個性が出るので、まずは開放からと言う感じです。
同じPENTAX K-1 Mark IIで撮影された写真
PENTAX K-1 Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
煩わしくなる手前の雰囲気が良いですよね。 微風で揺れて「ザワザワ」までいかない「サワサワ」ぐらいの?