翅裏模様
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.2.1.0000 |
| 焦点距離 | 210mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 2640x1760 (970KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月14日(木) 10時04分 |
ヒオドシチョウです。
素晴らしい。 地味で渋い翅模様(アゲハ一齢幼虫模様)なのにこんなに美しい@@! ほんの少し青味の効いた深い緑の空気感、いつもより優しいですね。 >ヒオドシチョウ どんな由来がある名前なんでしょうねーー。
見たことのない蝶なので図鑑を見てみました。 ルリタテハもそうですが、この蝶も表と裏の模様の違いが凄いですね。
みなさんありがとうございます この種も年1化で今頃から発生しそのまま成虫で越冬します。 けっこう長生きをするチョウですね。 案山子さん: ほとんど全国区ですから大丈夫ですよ。幼虫の食餌は(エノキ)で生息地は(平地—亜高山)です。 stoneさん: ご無沙汰です、機材を更新したばかりで、まだ海のものとも山のものともわかりません。 和名(緋縅):戦国武士の武具=緋縅(ひおどし) 翅表の緋色がその武具(緋縅)に似ているのでその和名が付けられたとのことです。 ヒオドシチョウ(緋縅蝶 学名:Nymphalis xanthomelas Esper,1781) isaoさん: 関東でしたよね、じゅうぶん観察が可能です。 幼虫の食餌が(エノキ)ですら、また生息地は(平地—亜高山)です。
おおお、渋い、重厚な色と模様ですね。 何かアンティーク風な感じと思ったら、戦国武士の武具ですか。 と思ったらその緋の部分はこの写真では見えていないのか・・・なんじゃそらあ・・・
翅が渋い色調ですね、質感描写がすばらしい。
翼の折れたサルさん: もしかして旧ハンドルネーム「なんたらUK」さんでしょうか でしたら、ずいぶんのご無沙汰ですね。 翅表 ですね、翅表の画像が下記で確認できます。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/bug/2532 CAPAさん: ごぶさたです、まだ入手して100ショット位で使いこなせていません。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
当地では見られない蝶です すごい解像度です