太古から
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 24-70mm |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1333x2000 (1.48MB) |
| 撮影日時 | 2012年10月13日(土) 07時33分 |
登山道の低標高域を歩いていてよく目にするのが、倒木や石に張った苔からの草木の芽吹きでした。 苔に落ちた種子や胞子が、苔の恵まれた保水により育ったのかもしれません。 何代も何代も、世代を重ね、倒れては芽吹いて。 常念岳が造山運動をしていた遥か昔からの血脈が続き、この森を形成しています。
プゥさん、おはようございます。 木下の茂みにひっそりと、でも力強く営まれる生命の神秘を感じざるを得ません。 前ボケが効いていますね〜。
プゥさん、お早うございます。 プゥさんらしい目の付け所でしょうか。 此方は猪や鹿が多くなりまして新芽が片っ端から食べられてしまい 困っています。 良く育っていそうで良いですね。
MacもG3さん こんばんは。 常念岳は、安曇野市から見ると綺麗な三角、池田町から見ると台形。登っている時は。最初、どれが常念だか分かりませんでした。 門番の様な前常念とともに、雄大に聳えていました。 調布のみさん こんばんは。 どうしてテレ端で撮らなかったのか。意図はすっかり忘れてしまいましたが、丁度日の射した苔の前ボケが写ってくれたので、まぁ、結果オーライなのかなぁと思っています。 それにしても、疲れている時に撮ると、呼吸を止めている間に気が遠くなってとっても危険です。だけど、肩で息をしているから手ぶれもするし。足が止まっているからといっても、体力的にはなかなか一休みにはなりませんでした。 Nozawaさん こんばんは。 この常念登山道でも鹿が増えてて食害があるらしく、鹿を見かけたら写真を撮って情報提供して下さい、という張り紙がありました。 絵的にはいいので、鹿の出現を心待ちにしていましたが、とうとう見かけることはありませんでした。 猿はいました。 最近安曇野では、猪やクマに襲われてけがをするというニュースが相次いでいます。動物も必死です。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
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安曇野の盟主常念岳、あのピラミダルな山容は一度見たら忘れられませんね。 夏にはたくさんの高山植物が咲き乱れる山も必死で生きているのでしょうね。