Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 24-70mm |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/16sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.62MB) |
| 撮影日時 | 2012年11月24日(土) 09時49分 |
北安曇郡池田町「八幡神社」境内にある双体道祖神です。 どうやら、落ち葉の季節、地元のお年寄りが掃き掃除をしているみたいで、 今日も行ってみたらお婆さんが落ち葉を焚いていました。 双体道祖神には色々種類があって、抱き合ったり、握手をしていたり、キスをしていたりなんていうのもあります。 ちなみにキスは古風に「接吻」と表現されます。 可愛くて気に入ったので、雪の光景も撮りたいなぁ、と思ってます。
プゥさん、おはようございます。 手前と奧の明暗対比の中に道祖神、いい構成ですね〜。 寂しげで、それでいてしっとり感のある雰囲気が素晴らしい!!
プゥさん おはようございます。 秋の終焉を感じるなんとなく寂しい風情が良いですね。 日脚の伸びた影の表情が素敵な秋の終わりを告げています。
プゥさん、お早うございます。 珍しいほほえましい道祖神様がありますね。 このあたりは、昔の歩く道の村の入り口あたりに力士などの 力のある有名人の石碑があることが多いです。
MacもG3さん こんばんは。 枯れ葉は、この日も掃き掃除をした跡がありましたが、季節がら絶えず落ちますし、風もあったのでこのように落ちていました。 後日再訪したところ、落ち葉焚きが行われてそれもいい風情だったんですけど、焚火の山の位置がよくなくて撮影は断念しました。 調布のみさん こんばんは。 一日中曇っていたこの日でしたが、午前中のこの時間だけ、雲間から太陽が覗き、奥の道を照らしていました。 これはその日が当たった束の間に3枚だけ撮ったものの一枚です。 私も、秋は寂しいだけじゃなくて、暖かさを感じる季節だと思っています。 日陰でしか撮れない風景ですが、なんとかそこに秋らしさを盛り込みたいと思いました。 gokuuさん 寂しいけれども暖かい、この道祖神はそんな気持ちにさせてくれる(いえ、別に私は寂しい人じゃないんですけどね(笑))、実にいい表情をしていました。 そこに木漏れ日が降りて、ささやかに二人を祝福しているような感じがしました。 ちょっと通いたくなったロケ地です。 Nozawaさん こんばんは。 双体道祖神って好きです。つくられたのはだいたい江戸時代末期頃だと思うのですが、その頃からも今と変わりない、いえ、もしかしたら今よりも豊かな愛情表現があったのかと思うと、とても温かい気持ちになります。 この道祖神も実にいい表情をしています。
プゥさん、おはようございます。 道祖神のある風景を眺めていると心が落ち着くような感じがします。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
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なんとも素敵な道祖神じゃございませんか。 枯れ葉がちらほら風情がありますね。絞りもちょうど良い塩梅ですね。 冬はまた味がある絵になりそな予感。