Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.33.0 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 47mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (11MB) |
| 撮影日時 | 2013年02月23日(土) 15時47分 |
東京都2個分の面積に及ぶとされる羅平は雲南省が誇る春の景勝地というのも よくわかります。町中も菜の花で埋め尽くされていました
描写が緻密で凄すぎます。
これ全て菜の花ですか。驚きです@@ 緯度は日本よりも低い場所なのでしょうか。 中国は広すぎてぴんとこないのが本当のところでありますTT
MacもG3さん、二度と行けない所となると綺麗な写真を残して置きたいと思うのは 世の常ですがそろそろ楽な機材で旅をしたいものです。 三脚無だったので全て渾身の一枚となるように念じて撮りました F8か11か、安全パイで11で撮ることが多かったです。 一耕人さん、東京都の大きさは実感できませんが羅平の町に 入ると文字通り菜の花だらけです 緯度的には沖縄より南の台北市と同じくらい 秘境の秘境と言われるところは、日本人から見れば“不潔きわまりない”と 思う人が多く敬遠される所以 「恐るべき中国の旅」とか「「中国旅行危険読本」とか見ると 確かにまだその通りなんですがそれでも絶景を目の前にすると 大感動します。美しさと汚らしさの両極端、トイレ休憩に寄った G.Sや観光地での有料トイレのすさまじさ・・などなど夢に出てきそうです(笑)
凄いな 言葉に出来ない大地の拡がり空気の厚み 爛漫の菜の花 感謝です。
先日、TVで放映されていました、いちど行ってみたかった場所です。
全画面拡大して拝見しました。なんという広がりでしょう! 画面から吹き出してきた菜の花の香りを胸いっぱい吸わせていただきました。
stoneさん、笑休さん、masaさん 見渡す限りの圧巻の菜の花畑を目の前にすると、言葉も出ません 満開の時期に出会えて幸せ者でした^^
こんばんわ すばらしい景観ですね。昔の日本を思い出させてくれます。 自然の恵みに感謝です。
しゅうやんさん、はるばるどうもです^^ 満開の時期は10日間ほどと聞いておりまして、まさに 待ってましたとばかり歓迎してくれました 中国は広大です
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
×羅平は雲南省・・・○羅平の菜の花は雲南省が誇る・・