菜の花グルグル
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.33.0 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 59mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (5.43MB) |
| 撮影日時 | 2013年02月23日(土) 17時31分 |
ナスカの地上絵かミステリーサークルかここも絶景でした(羅平、牛街にて) 不思議な地形は海底が隆起し石灰岩質の岩が浸食されて窪みが出来たそうで 自然なものだそうです。
菜の花の段々畑、初見のような気がします。すべてが桁違いですね。 この大量の菜の花は食用なのでしょうか、エネルギー用なんてことも考えられますね。
笑休さん、一般的なツアーでしたが写真家憧れの地、 棚田、菜の花畑朝日、夕日観賞へご案内とか新聞にデカデカと 載っていたのでネットで申し込んでしまいました。 中身は写真目的のツアーでしたね、1500枚ほど撮った撮影時間 調べてみたら朝日、夕日だけで実質12時間ほど、民俗村見学とか 観光地でのフリータイムなど入れると充分過ぎるくらいの 撮影時間が取れました。ヨーロッパ旅行ですとこんな時間は もらえずフリータイムの僅かな時間で動きまわるしかないので 撮影は大変、あまり印象には残らないものですね。 写好さん、菜の花畑は観光バス移動での車窓からの眺めの方が抜群に良かったです 段々畑が途方もないスケールで迫り立体感を思う存分味わえました バスの中はその度に大歓声が湧きあがるのですよ。 このあと菜種は大部分が食用油に利用されるようですが 4月からはタバコを植え9月に収穫、また菜の花との繰り返し だとか、みやげには菜の花のはちみつを買いました。
段々畑の菜の花。畑の境が上手い具合に模様になって壮観な眺めですね。 この菜の花は、食用なのでしょうか。それとも菜種油を取るものなのでしょうか。 油にしても凄い量が取れますね。 中国の観光バス、狭い山間の道路を高速で飛ばす危険な乗り物というイメージがあります。 今回のご旅行ではそのような危険を感じたことはなかったのでしょうか。
一耕人さん、同行した写真好きの皆さんも同じ狙いでした。 人と違った視点でというのは難しいですね 一番特徴のあるところでシャッターを切ることにしました そうですよ、ものすごい量の菜種油がポリタンク詰めで 売店にも積んでありましたが、遠方から買い出しに来るにせよ さばききれるんかしらという疑問は残りますね 今回は旅行会社自慢の運ちゃんだそうでホテルの駐車場から出る時でも 違法駐車の乗用車間切り返し切り返しでわずか1センチぐらいしかないところを脱出で 素晴らしい腕です 山間部は一歩間違えば谷底へ転落なんて場面もありましたが 難なく切り抜け安心の移動でしたね。 13年くらい前に西安に行きましたがこの時は最悪、バスの振動が 大きく何度か途中でエンコするやらでひどい目に遭いました 現在は高速道路も非常に整備されてるし幹線道路は快適でした。
こんばんわ すごい風景ですね! 自然の美しさを感じます。 感動いたしました。
しゅうやんさん、今晩は。 そう言っていただけるととてもうれしいです^^ 自然に出来たものというのが信じられないくらいアート的でした
見事なものですねー ここまでスケールの大きいアートになると圧巻です! 中々見ることも知ることも出来ないロケーションですから、貴重ですね。
雄大さと美しさが重なった光景 素晴らしいです 人工物がないのが良いですね
すげ〜。圧倒的なスケールの違いに言葉が出ません。 しかし刈入れってどうするんでしょうか? それもすげ〜んだろうな。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ご旅行は、一般的なツアーに参加されたのでしょうか?それとも、写真撮影目的のツアーでしょうか・・一般の観光のなかでの個人行動はとりにくいので、撮影は大変だとおもいます。