Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D70 |
| ソフトウェア | Nikon Capture Editor 4.3.2 W |
| レンズ | 18-70mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | プリセット |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1504x1000 (2.61MB) |
| 撮影日時 | 2005年10月27日(木) 09時50分 |
ブルーベリーが真っ赤に紅葉していました。
toppo2さん、初めまして。コメントありがとうございます。 色を出すためにホワイトバランスをプリセットしC-PLで余分な反射をカットしています。 toppo2さんはD70Sをお使いなのですね。 よろしくお願いします。 残念ながらブルーベリーの紅葉のアップは撮っていません。
Makoto Tさんこんばんは 一眼一ヶ月目ですので、判らない事ばかりです 「ホワイトバランスをプリセットしC-PLで余分な反射をカット」 ????です 青空を綺麗に撮りたいのですが…(-_-;)苦戦しています
toppo2さん、こんばんは。 C-PLというのはレンズの前に付けるフィルターの一種です。 ファインダーを見ながら回転させて被写体の反射をコントロールします。 『空を色濃く出すにはもちろんのこと、彼岸花やもみじの赤をきれいに出したり、湖などに映った紅葉の映り込みを鏡のようにあるいは油絵のように撮りたいとき、木の葉の緑をきれいに撮りたいときにも必需品だと思っています。 反射をコントロールすることによって、被写体の本来の色をきっちりと出し結果としてコントラストもあがります。 赤いもみじと黒い木の幹などの構図も、もみじの赤をきっちり出して木の幹をグレーがからず真っ黒く撮ることにより、より引き締まった写真に仕上げることができます。 C-PLが有効なのは晴の日だけではありません。 曇りの日でも雨の日でも被写体はけっこう反射しているものです。水に濡れた岩や木の葉などは特に反射が強いと思います。 C-PLを付けてファインダーを覗き回転枠を回してみればよくわかるはずです。 気をつけなければならないのは付けていればいいということでもなく、効きが最高の状態がいいというのでもなく、ファインダーを覗き回転枠を回してみて効果を確認しながら自分の撮りたいイメージに最適な状態に合わせることだと思います。それから当然暗くなりシャッタースピードが落ちるので、シャッタースピードとレンズの焦点距離と自分の技量から判断して必要ならためらわず三脚を使うことだと思います。 またファインダーを覗きながら回してみても変化が見られない場合は使用しない方がいいかもしれません。不適切な回転位置で使用すると青みがかったりしてひどい色になったりすることがあります。』 (『』は私がyahooのデジカメ板のフィルターのトピに書き込みした文書を引用して加筆しました。)
Makoto Tさんおはようございます C−PLの説明ありがとうございます とても解り易く勉強になりました 近所のカメラ屋さんに行ってみます これからも色々教えていただければ ありがたいです。
同じD70で撮影された写真
D70で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Makoto Tさん はじめまして ブルーベリーの紅葉の赤と青空がとても綺麗ですね ブルーベリーの紅葉は初めてなので アップがあったら見てみたいです…