Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.18.3 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1335 (807KB) |
| 撮影日時 | 2008年04月16日(水) 11時09分 |
十数年前に植えた自家用のキウイフルーツの新芽を今度は SMC PENTAX-F 1:3.5-4.5/35-70 MACRO で撮影してみました。 (前にアップしたキウイ新芽はSMC TAKUMAR 1:4/200M42望遠) フォーカスはAFで微調整しマニュアルで追い込んでいます。 中央付近の2000x1335dotトリミングと97%セーブです。 新芽はすごい勢いで伸び始めまして実がつく頃は長い物は 10m位つる状に長く伸びます。 自然栽培ではお正月頃に食べごろになります。
AABB様、今晩は ハイ、TAKUMAR 1:4/200も寒い冬の薄暗いときはAFなどのCPU内蔵 レンズは皆色ののりが悪くモノクロの世界に近くなります。 TAKUMAR 1:4/200のレンズは寒い冬の薄暗い時の色ののりはぴか一 で雪降りの季節の鴨の追っかけには重宝しています。 TAKUMAR 1:5.6/400は暗いときは三脚をしてもぶれやすく色も悪い です。ある程度明るいと素晴らしい写りをします。 昔のASAHI PENTAXは偉大なのですね、40年経っても健在です。 普通の接近マクロはこのF 3.5-4.5/35-70mmで十分な写りです。 有難う御座います。 キウイはものすごく成長の早い木です。この小さい芽が秋頃は 長いのは10m以上ににそれぞれの芽がのびてます。 すごい成長です。
同じK100Dで撮影された写真
K100Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
同じ新芽としたら、えらく成長が早いのですね。 マクロレンズでも、あまり汁気は無いようで、 果物(端的には食卓に上がる中身)から連想 するのとは、違う訳ですね。 こうして見ると、望遠レンズの写りも、なかなか のものでした。私も、135mmで大写しをすること があります。