火の神、愛宕山

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Exif情報

メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K100D
ソフトウェア SILKYPIX(R) 3.0.22.3
焦点距離 200mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3008x2008 (1.25MB)
撮影日時 2008年07月25日(金) 18時38分
1.
Hiroshi Nozawa
2008/07/27 20:25

1 Hiroshi Nozawa :08/07/27 20:15 西日本に多い、火の神様である愛宕山です。 京都の愛宕山は規模も大きく有名らしいです。 此方岩井地区で一番大きい岩井温泉の愛宕山です。 村の規模に合わせて大きさが違います。大きい村は愛宕山も大きいです。 何処の愛宕山も山の頂上にまつられ、此処から火の神をつかさどります。 7月31日が愛宕山の日で、この7日ぐらい前から鳥居方に配置された提灯がともされます。昔はローソクが、今は電球が提灯の中に入っています。 地区の神社は別に平地にあり、御湯神社といいます。

2.
AABB
2008/07/28 19:56

電飾された鳥居のようにも、電飾だけの鳥居のようにも 見えますね。立ち上っているのは、湯煙でしょうか。 ところで、西国筋では、愛宕をアタゴと呼んでいますか。 あるいは、オタギでしょうか。

3.
Hiroshi Nozawa
2008/07/28 20:03

AABB様、今晩は 西日本では"あたごさん"と呼んでいます。 提灯が鳥居の形に見えるように骨組みが作られ、その骨組みに提灯が取り付けられています。 西日本一帯の火の神の信仰です。

4.
Hiroshi Nozawa
2008/07/28 20:06

AAAB様、今晩は 忘れました、下の白い煙は誰か内緒で田畑の草刈をした草を燃やしています。焼いてはいけないのですが、田舎は、消防署からみえないので、当たり前のように皆さんが焼かれます。

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