怒髪天 別に怒って いないけど
花はカクトラノオと思いますが、少しアンダー気味で撮ったら何か怪物めいたイメージに。 小さなコマルハナバチが、怪物に挑みかかっているような雰囲気の絵になりました。
ノアザミは日陰にあり、背景は枯れた草むら。 飛び立つ瞬間を狙ってみました。
田圃の近くで撮影を終え、自宅に向かって走り出したところで、ボンネットの上にイナゴが居るのに気がつきました。 落ちるだろうとそのまま走り続けましたが、我が家まで3.5キロほど、ウインカーにしっかりつかまって家まで来てしまいました。
この花は少し離れて見るほうが雰囲気が在りますね。 マクロでも撮ってみましたが、この花のよさが感じられませんでした。
ようやく咲き始めたサワギキョウの花に、ハラナガツチバチが飛んできました。 時節柄、敵艦に突っ込む特攻機のように見えてしまいました。
体長僅か3cmほどの小さなイトトンボ。 望遠でピントを合わせるのがとても難しい被写体です。 雄の頭にピンを合わせたら雌がボケてしまいました。
カブトムシが求愛行動をしていますが、何故かもう1匹の雌が近寄っています。 三角関係になるかと心配しましたが、少し間をおいて雌は離れて行きました。
シオカラトンボの交尾。 この状態で何処へでも飛んでいきます。どのぐらい時間をかけるのか、気になります。
7月1日、最後の雛鳥が」巣立ちしました。 巣箱の前の屋根に飛び上がり、初めて外の景色に触れて目をパチクリ。 ほっとしたのか目を閉じた表情が安堵感を思わせます。 3度目にして初めて巣立ちに立ち会う事が出来ました。
葦の葉の上にアマガエルが。 暑さに耐え、瞑想に耽っているようにも見えます。 しばらくご無沙汰していました。 事情があってパソコンに向かう時間があまり取れなくなり、撮影に出る日も少なくなりました。 ジャンル別の花や鳥、昆虫板などにも参加していましたが、当面こちらだけで勉強させて頂く事にしました。 またよろしくお願い申し上げます。
隣駅にある公園の緑です。暑い一日でしたが緑の合間に見える夏空は気持ち良いものです。
昨夜の花火大会は、大雨で中止に 色々苦労して時間作って準備したのに残念です、今朝起きの一枚 カメラ内編集でクロスで・・・・・!
シルビアシジミ 環境省・鳥取県:絶滅危惧種Ⅰ類 極小?本当に小さい10mm位、 そのチョウを追って、風が吹く吹かれる 風よ止まって。ピンが来ない、Mでも だめだぁ~ 幸せな二人を留めました。 食草:ミヤコグサ。 このお花が少なくなりました。少し心配です。
このチョウの飛ぶ姿を見るのは希だ。 公園等の樹林で樹液が出てい樹木に カナブン、クワガタムシたちと競り合って 黄色の口吻をのばして樹液を吸う。 コマを探してこの口吻で昼餉を頂く姿を 貼りました PENTAX Optio WG-1 GPSで 設定値はPでお花のマークで撮った。
仲良いこと、笑顔が一番だぁ こんな邪魔は困りますよね。 いたずら程度、面白半分は許せるかなぁ~~ とっさの攻撃か、身を寄せ懸命に刻の過ぎるを まつ二人。 子孫を残す使命がある故に、こんな場面を 見ると悔しくて攻撃?、するのでしょうか?。 今日は二組のカップルを観察。明日はどうか。
暑い、そんな草むらを 探してみたら、中の良い二人を発見。 幸せそうであついことは、気にかかりません でしょう。 環境省・鳥取県:絶滅危惧種Ⅰ類
羽化直後、前ばね左、未だ伸びません 水蕗(この地方での呼び名)の上で、 蝉の声が聞こえませんです、未だでしょうか?
昆虫等に助けて頂いたら結実し、食材に。 ゴーヤの花は 耐暑性は強い、低温には極弱。 食べ方:レシピーは沢山あるようです。 撮影:イエローこれが結構難しくて、 良い方法があれば、ご教示をお願いいたします。
タイトルをこんな感じにしました 我が家で最後に咲いた、淡いピンクのリリー。
タイトルを紫陽花にして こんな感じにして見ました。 レンズ:18-50mmの普通のズームレンズで 撮りました。
花の名前:アグロステンマ やさしい~~~、大風では倒れそう 一昨日の大雨(自宅の即席雨量計で85mL/H) 凄かったが倒れませんでした。 管理人:技術の交換にも このピンク色がなかなか 再現出来ず苦労をしました。ピンクのお色の再現は 難しいですね??(本当に) 久しぶりに SIGMA SD14で撮りました。
皆様、ご無沙汰いたしております 作品に、コメをお溜めいたしてすみません。 小生宅に7月10日ごろから、鹿の子、笹百合、ヤマユリ が朝の風で香りを届けてくれます皆様に ほんの少しですが香りをお送りいたします。 SIGMA SD14で撮りました。
シオカラトンボ? 同じ位置にとまるので、 久しぶりにSIGMA SD14で撮ってみました。 バックの黄色が好きなんだろうか?長い時間 居ました。
ツマグロヒョウモンの雌 どこにでも居るそうですから (分布が北方に拡大しているそうです) Optio WG-1 GPS で撮って見ました 機器:花にダイヤルをセットしまして。 蝶との距離は50cm位。 産卵中は直ぐには逃げませんから ストレスを与えないように 注意必要です(何時もなんですがね?)
シジュウカラばかりで申し訳ありません。 これが最後の1枚です。 巣立ちを促す親鳥は中へ入ろうとしません。 声をかけたのち巣箱を離れ、近くの屋根の上から声をかけ続けます。 これはその瞬間ですが、この写真では親鳥の必死な様子が窺えるような気がします。
最後の1羽が巣立った日の事。 親鳥が巣箱を覗きこみ、「勇気を出して出ておいで」とでも言うように大きな声で囀っています。
樹液を吸っているヒカゲチョウを、オオスズメバチが狙う。 ジリジリと近寄って行ったが、寸前で蝶は逃げました。 5cm近くある大きな蜂で、私も飛んだ瞬間に逃げました。
メス(右)の翅色が特にスゴイです 他のオス達が、結婚後メスを奪いに 何頭も来ました。
ミドリシジミと書きました 良く判りませんので ご教示をお願い致します 今にも雨が落ちて来ル様な環境で 撮りました。