流通団地を縄張りにしてる野良ネコです ここでは、かなり有名人・・・・・・有名猫 働いてる皆さんのお弁当の 残り物の餌で、こんなに肥えてしまいました かなりジャンボです、睨まれると怖いです(~_~;)
5月20日ごろから、シジュウカラが巣箱へ巣作りの材料を運び始めました。 巣作りはもっぱら雌の役割で、巣箱へ入って苔などを整えている間、雄は外で大きな声で囀りながら待っています。 雌が一仕事終えて出てくると、2羽がそろって飛び去っていきます。
絞りは開放、ISOをオートで撮ってみたらスローシャッターになり、 後ろの花は白い煙になってしまいました。 う~ん 難しいな~。
北山公園の池にも睡蓮の花が咲き始めました。
山野に自生するアジサイですが、装飾花が無いのでアジサイらしく見えません。 薄紫色の非常に小さな花です。 カメラをマクロモードに設定し、レンズもマクロに切り替えて撮ってみました。 こんもりした花なので、部分的にしかピントが合いませんでした。
高い木の茂みの中で賑やかな囀りが聞こえました。 どうやらエナガの群れがいるらしい。 暫く見上げていると、一羽のエナガがひょっこりと姿を見せてくれました。
飛翔シーンを撮りたかったのですが動きが早くてピンが合いません。 やむを得ずノアザミに置きピンをして、留まる瞬間を撮りました。
5cmほどもあるオオスズメバチが、ノイバラの周りを飛び回っている。 大きな羽音に恐怖感を覚えながらカメラで追いました。 花に留まっている小さな昆虫を、まさに捕らえようとする瞬間です。
ご無沙汰しています。暫く鳥を撮る機会がありませんでした。 先日農道を車で走行中、あぜ道にチュウサギが降り立ちました。 胸や背の白い毛が、風に吹かれて美しく靡くさまを車中から撮りました。 シャッター音に気付いたのか、暫くこちらを見つめた後飛び立っていきました。
今年の初見です。 黒と青だけと思っていたのですが、真横から見て赤色が混じっているのに初めて気がつきました。 それだけ見る機会が少なかったようです。
今、一番多く見かける蝶です。 花はウマノアシガタ。別名キンポウゲですが、これも今が最盛期です。
こちらでは少なくなってきた貴重な野生のランです。 笠間城址公園で見つけました。 盗掘されるのが心配ですが、人工栽培は非常に難しいランだそうです。
猿君があまりに可愛かったのでもう一枚。 この猿君、芸が終わるたびに観客に向かって胸を張り、見えを切ります。 「どうです、カッコいいでしょう」と言っているような表情です。
旅行先で見た猿回しの猿君。なかなかの芸達者。 掛け声一番、1.5mほどを見事に飛び越えました。 もっともお猿君にしたら朝飯前かも。
「バラとガーデニングショウ」は、薔薇を主題としたガーデニングの展示会という趣向でした。 実際には生産者や造園業の方々が室内に展示用のコーナーを飾り付けるという形を取っています。 ですから、花そものもというより大がかりな創作活花という雰囲気でもありました。 FA31mm F1.8AL Limited 明るさと、周辺減光を調整して現像しなおしています。
今年初めてであったコミスジです。 ヒラヒラと優雅に飛んでいました。
和名はオオアマナ。オルニソガルム、オーニソガラムともいいます。 英名はスター・オブ・ベツレヘム。このほうがイメージが膨らみます。
公園の池の風景。 来園者が餌を投げてくれるのを待っています。
私の住んでいる地域では、外来種のカラスノエンドウに駆逐されて、絶滅したのではと思っていましたが、 初めて見ることができました。本当に小さな花です。長い間探していたので感激しました。
公園の池で餌に群がる鯉を狙ってみました。 中国の故事に、滝を登りきった鯉は竜になると言います。 目を剥いた真鯉の表情は、そんな諺を連想させます。
近くの北山公園の林の中では、この花が満開になり、若葉の中に綿あめを散らしたように白く輝いています。 明るい緑の中にあちこち点在していて、遠目には中々綺麗です。 樹高はあまり大きくはなく、ガマズミより一回り大きいくらいです。 何方か名前を教えてください。
枯れ落ちた松葉の間から小さな花が健気に顔を出していた。 草丈は5~6cm、とても可憐な母です。 masaさんに見習い匍匐して撮りましたがこれが精いっぱい。 車の往来が多い道端で、ゆっくりアングルを工夫するゆとりがありませんでした。
つつじの花を飛び回るコマルハナバチを追いかけていたら、ガガンボ(種類は分かりません)が交尾している姿が写っています。 細い姿なのでPCに取り込むまで気がつきませんでした。
枝に飛び乗ったヒヨドリを見つけシャッターボタンを押したところ、ヒョイとこちらを振り向いた。 続けて撮っていたら、しばらく見つめてから飛び去って行きました。 微かな音に気がついて、こちらを観察していたようです。
北関東の水田です、畔に稲の苗ありました 田植えするのでしょう。
池の畔を歩いていると、50mほど先の葦の茂みからアオサギが飛び立った。 この鳥、立ち姿は仙人に似て枯れた風情があるのに、飛ぶ姿は大きくて雄大な感じがする。 サギの仲間では一番好きな鳥です。
よく通うビオトープで私もトンボを見ました。それもかなりの数をです。 帰って調べてみたらシオヤトンボでした。春のなると早目に出現する種類だそうです。
近くの公園で見つけました。 つぼみは濃いピンク色。開花すると淡いピンクから白い色に変わる。 そのコントラストがとてもきれいです。
旅立ちの為に休養しているのか、眠っているような鳥が多い半面、 盛んに羽ばたいている鳥もいました。
★ 権兵衛 さん どうも、ご無沙汰してますジャガです 紫木蓮に、コメントありがとうございます、さてこの一枚なんですけど 小路と言えど上り坂、デブにとっては、勇気だして、のぼりながら 撮りました(-_-;)。