EF400F5.6L+EOS30D
キヤノン版の1DXよりいいんじゃないの?(爆)
RAW現像
2007年2月19日公開
アドビのLightroomは、写真の読み込みから選別、現像、公開までを写真家向けに一つにまとめたソフトで、2006年1月のパブリックベータを経て2007年に1.0が登場した。発売時にはAppleのApertureへの対抗と位置付けられ、高度な編集はPhotoshopに任せる役割分担が示された。2017年に従来版をLightroom Classic CCへ改名してクラウド版を加え、同年12月を最後に買い切り版の更新を終えたため、現在は元の写真を手元に置くClassicと、モバイルやWebでも使えるクラウド版のLightroomを、月額制のプランで使い分ける形になっている。
投稿写真 20771枚
キヤノン版の1DXよりいいんじゃないの?(爆)
関東では冬鳥です。
フレグラントアプリコット なにやら先客 あるような https://www.youtube.com/watch?v=Ks3DsMX_Arg
そろそろ繁殖地へ戻る頃でしょうか?
餌は蟻 蟻吸ってます。。。だからアリスイ
30Dもまだまだ良い仕事してます。
意外に弱いね・・・汗
今朝の雪の中の国道九号下り方面です。 兵庫県境から凡そ8km、鳥取市へ21㎞程(道路距離)です。
昨日の午後から雪の降るのが穏やかになり、降ったり止んだりしています。 時折晴れ間もあります。
大雪の中の国道九号上り、湯村温泉を通り京都方面へ。
国道九号下り、鳥取市を通り西側へ続きます。 大雪で難儀しますが・・?
イントゥリーグ ライトボディの ワインかな https://www.youtube.com/watch?v=K8nrlP8CWaM
黄と赤 二度おいしい ダブルデライト https://www.youtube.com/watch?v=HHlA7ySA5Dw
これも薔薇 ピンク一重の フラッシュノックアウト https://www.youtube.com/watch?v=CyQf58HFDDE
トパーズと 名前の付いた 青ビオラ https://www.youtube.com/watch?v=0XWtwURDAHA
子供達にも寒さセンサーは無いのか・・!? (閉会の19時近くは、気が付けば氷の中に身を置いた様な寒さでした) 説明の意味合いで次投稿は引いた絵をアップします。
み~つけた!!
秋風に 揺れて見せるか コバルトセージ https://www.youtube.com/watch?v=kc-AAmViCtE
吹雪いたお天気も多少ましになり午後には時折晴れ間も。
こんなところに・・いらっしゃいました。
昨日の朝方はこれ位の積雪です。 今朝は、腰のあたりを超えて未だ降っています。 15日ごろには暖かく成るらしい?
山陰地方の奥地は大雪の為除雪中です。
通勤の帰り道寄り道していったとこ、割と近いのです 自宅からも自転車で行けるところです、でも 初めてでした。
投稿数が少ないので独断と偏見とボクがたべたぁ~~い!でランキングしました。 一番食べたい賞 【料理】我が家のお節料理 S9000さん https://photoxp.jp/pictures/174081 おせちもですが このお雑煮たべたぁ~~い!。 二番食べたい賞 【料理】煮しめ 花鳥風月さん https://photoxp.jp/pictures/174093 お酒にもご飯にも 気分はお酒でたべたぁ~~い!。 三番食べたい賞 【料理】 昼食 笑休 さん https://photoxp.jp/pictures/174254 このペアは小学高学年から独身時代まで昼食メイン料理だったな、妻がいないときにこっそりたべたぁ~~い!。 四番食べたい賞 【料理】焼き牡蠣 gokuuさん https://photoxp.jp/pictures/174198 天然【料理】たいやき stoneさん https://photoxp.jp/pictures/174323 どちらもボクにとってはつまみ うぅ~~んたべたぁ~~い!。 五番食べたい賞 【料理】冷やし肉そば 一耕人さん https://photoxp.jp/pictures/174087 山形の名物か 通りがかりリストの「たべたぁ~~い!。」部門に入れとこう。 以上です。ありがとうございました。 写真は甚目寺観音 六角堂。
アプリコットクィーン 乱切り花びら 縁ピンク https://www.youtube.com/watch?v=mn3gYoUWqyQ
前にアップした三日月の翌日です。おぉ、並んでるじゃないかと撮ったけど、特に星空ガイドとかのイベントには載ってませんでした。 でもなんか得した気分。 見た目のイメージはなかなか表現できないなぁと思いつつ、全画面にして電気を消して暗くして見たら、こんな感じかな?
往く秋の 光惜しんで エリナ咲く https://www.youtube.com/watch?v=t-504vmA9M8
ビオラ咲く どこか猫っぽい キャッツアイ https://www.youtube.com/watch?v=JXzgzv_x-Qg
開ききる 赤い絞りの モーリスユトリロ https://www.youtube.com/watch?v=vZoyRrTE6kk
ポゥさんだと こんな感じかな~。。 なんて思いながら切取ったショットです。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Lightroomは「Project Shadowland」の開発コード名で作られ、2006年1月9日に最初のパブリックベータが公開された。当初はMac OS X専用で、ベータの途中でWindowsにも対応した。2006年6月にはアドビがPixmantecを買収し、同社の開発者がThomas KnollとともにCamera Rawエンジンの開発に加わった。Vibranceスライダーはこの流れから生まれている。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
正式版を前にした報道は、Lightroomを競合製品との関係で捉えた。2007年1月29日のTidBITSは、1.0を2月中旬に出荷する予定で、導入価格は4月30日まで200ドル、以降は300ドルと伝え、この値付けをApertureと比べて迷う写真家を取り込む狙いと見た。2プレス TidBITSPhotoshop Lightroom 1.0 Set to Ship翌30日のITmedia PC USERも、Lightroomを2006年1月のパブリックベータから始まった、AppleのApertureへの対抗製品と位置付けている。アドビは同じ日に日本語版の価格と発売日を発表し、日本語版の1.0は3月23日に発売された。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
1.0の正式リリースは2007年2月19日とされる。その後の版は、Lightroom 2が2008年7月29日、3が2010年6月8日、4が2012年3月5日、5が2013年6月10日に出て、2015年4月21日の版は「Lightroom CC / 6」の名を冠した。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
転機は2017年である。アドビは10月にLightroomを2系統に分け、従来版を「Lightroom Classic CC」に改名するとともに、クラウドベースの新しいアプリ「Lightroom CC」を加えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、Lightroomをクラウドベースアプリに同年12月19日に公開されたLightroom 6.14が買い切り版の最終バージョンとなり、以後、買い切り版は更新されていない。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)
現在のアドビの日本語ページは、クラウド版を「Lightroom」、デスクトップ版を「Lightroom Classic」と呼び分けており、どちらも提供が続いている。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
日本語版1.0の価格は、通常版33,600円、ダウンロード版32,000円、アカデミック版11,340円だった。アドビはこれを「Photoshop Elementsより高くPhotoshopより安い」価格として設定し、Lightroomを両製品と並ぶ同社の主力3製品の一つに位置付けた。既存のPhotoshopユーザー向けの優待販売は設けず、7月5日までの提供開始キャンペーンの値引きで対応するとした。対応OSはWindowsではXP SP2までで、Windows Vistaはサポート外だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
役割の線引きも発売時に示されている。アドビは、読み込み・選択・現像・公開をLightroomで行い、高度な編集はPhotoshopで行うという分担を示した。Adobe Bridgeについてはデザイナー・クリエイター向け、Lightroomはフォトグラファー向けと区別している。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
買い切り版の価格はその後大きく下がった。Lightroom 4で価格は半額になった。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom2013年に出たLightroom 5のダウンロード版は通常版16,000円、アップグレード版9,600円で、1.0のダウンロード版32,000円の半分である。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Lightroom 5」のダウンロード販売を開始
買い切り版の更新が止まると、アドビは新機能とRAW対応を求める利用者にCreative Cloud Photographyプランへの移行を勧めた。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)現行の価格表では、1TBのクラウドストレージを含むLightroomプランが月額1,480円、LightroomとLightroom Classic、Photoshopをまとめたフォトプランが月額2,380円(いずれも税込・月々払い)である。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
アドビは現在、Lightroomをデスクトップ・モバイル・Webで編集と整理ができるアプリ、Lightroom Classicをデスクトップに最適化し元の写真をローカルのハードドライブに保存するアプリと説明している。そのうえで両者の機能は「ほとんど同じ」とし、違いを使える端末と元の写真の保存先で説明している。9公式 アドビAdobe Lightroom Classic(デスクトップ向け写真編集アプリ)
1.0は、Shadowlandの「Shoots」に代えて「Folders」を設けたライブラリに、フラグとラベル、メタデータによる絞り込み、仮想コピー、スナップショット、スタックを備え、現像には赤目補正とスポット修復を載せた。その後は版ごとに管理と現像の両面へ機能を足し、Lightroom 2で調整ブラシとグラデーションフィルター、3でテザー撮影とPublish Services、4でハイライトとシャドウを再設計したPV2012とBook・Mapモジュール、5で元ファイルがなくても編集できるスマートプレビュー、6で顔認識とHDR結合・パノラマ結合を加えた。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
2017年の分岐の際、デジカメ Watchは、Lightroom Classic CCが範囲マスクを強化して高度な補正を担い、クラウド版のLightroom CCは管理と基本的な編集を中心に、Adobe Senseiによる自動キーワード付与を備えると伝えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、LightroomをクラウドベースアプリにClassicの開発はその後も続き、2025年10月のLightroom Classic 15.0は、AIが良い写真を選ぶ「アシスト選別」とAIによるゴミ除去、Leicaカメラのテザー撮影対応を加えた。10公式 アドビ(Adobe Community)MAX 2025 Lightroom Classic 15.0の新機能
発売時に対抗相手とされたAppleのApertureは、2014年6月27日にAppleが開発終了を発表し、後継は「Photos」とされた。Apertureには以後、互換性のための更新だけが提供された。同じ時にアドビはLightroomへの投資を強め、ApertureとiPhotoの利用者の移行を支援すると表明したが、TechCrunchは後に、Lightroomへの公式な移行ワークフローはないと訂正している。11プレス TechCrunchApple To Cease Development Of Aperture And Transition Users To Photos For OS X
Lightroomのチームを発足時から率いたのはMark Hamburgで、AdobeではPhotoshopのバージョン2から7までを担当していた。Hamburgは2008年4月、17年勤めたAdobeを離れてMicrosoftへ移ると報じられた。12プレス Daring FireballMark Hamburg Leaves Adobe for MicrosoftITmedia PC USERによると、2007年の製品版の時点でパブリックベータのダウンロードは100万回超、ユニークユーザーは50万人超に達し、約8,000人のアクティブユーザーから意見を集めたという。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
2017年の分岐の直後には、Classicの今後が問われた。アドビのプロダクトマネジメント担当ディレクターTom Hogartyは同年10月の週に、Lightroom Classicの開発を続け、将来に向けた改善計画もあると述べた。当時の報道によると、Classicには多くの利用者がおり、改名に不安を覚える声があったため、アドビはFAQも公開した。13インタビュー Australian PhotographyAdobe says they're still developing Lightroom Classic
価格.comにあるLightroom初代の登録ページには、2007年3月から2008年11月までに投稿された15件のレビューがあり、平均満足度は3.63である。写真の選別やライブラリ管理、タグ付け、Exif情報での検索を便利とする声が多く、HSLやレンズ補正、一括処理といった現像機能も評価された。一方で、動作の重さ、印刷やカラーマネジメントでの色ずれ、RAWからDNGへの変換で色が変わること、マニュアルの分かりにくさが短所に挙がり、項目別でも軽快性とマニュアルの点が低い。いずれも初代の時期の評価で、現行のLightroom Classicやクラウド版の評判を表すものではない。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop Lightroom レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日