昔は質屋さん??
札幌は2、3にち結構寒いです、まさに三寒四温の様相。 近所の和菓子(団子?)屋さんです。 元の建物はたぶん質屋さんみたいです、家を建て直す時にこの蔵を残した英断に脱帽ですね。 これは札幌軟石で造られた歴史ある建築物、残してくれたオーナーさんに感謝です。(店がテナントかどうかはよくわかりません) 札幌軟石 ↓ http://www.hokkaido-jin.jp/zukan/story/03/13.html
コンパクト
500万画素
2004年7月1日発売
DMC-FX7は、光学式手ブレ補正と2.5型液晶を薄いボディに組み合わせた、2004年発表のLUMIXである。有効500万画素のCCDと3倍ズームを搭載し、同時発表のFX2より高仕様の側を担った。メーカーが示したのは、撮影のためだけに持ち出すカメラから、日常的に携帯する道具へ利用者層を広げるという方向だった。
投稿写真 70枚
札幌は2、3にち結構寒いです、まさに三寒四温の様相。 近所の和菓子(団子?)屋さんです。 元の建物はたぶん質屋さんみたいです、家を建て直す時にこの蔵を残した英断に脱帽ですね。 これは札幌軟石で造られた歴史ある建築物、残してくれたオーナーさんに感謝です。(店がテナントかどうかはよくわかりません) 札幌軟石 ↓ http://www.hokkaido-jin.jp/zukan/story/03/13.html
先週中にも咲くと思っていた、自宅の庭の福寿草ですが寒い日が続いていましたので咲いてませんでした。 今日も朝から雪が散らついてましたけど、昼頃には温度も上がりやっと咲きました。(一輪だけですが) 日本列島はさくら、さくらで大騒ぎなんだけどなぁ。(~_~;)
7、8万の予算で液晶テレビ買いに行きました。 テレビの事は良くわかんないけど、色々と見て、比べて、フルハイビジョンだとか亀山モデルだとか大人気のレグザだとか・・。 段々とアドレナリンが分泌して来て、イケイケになってしまいました。 最後に結局っていうか浅はかっていうか、デザインで選んでしまいました、僕にとっては大金を散在って感じです。 BRAVIA KDL-40X2500って良いのか悪いのか良くわかりません。 でもデザイン良いんですよ、買っちゃいました。(~_~;)
う、嘘です、単なる見せしめ、ってかビニールのまがい物ですよぅ。(--,) こんな程度では都会のカラスさんは屁でもないって、今日も傍若無人の振る舞いでした。 でも春になって子育てしている健気な姿を見ると複雑な心境です。 昔は山と神社の境内に地道に生活していたみたいなんです。
西区・発寒川の昨日の風景。 札幌は早くも三寒四温の季節になりました。 (って内地はもう春だそうだけど) 今日は平年並みの温度、先ほどまで吹雪いてました、で明日は+6℃くらいまで最高気温が上がるみたい。^_^;) 今日は平年並みだけど、体が寒さに順応出来てないんで寒かったです。
明日から札幌の冬のイベント「雪祭り」が始まります。 暖冬で雪を確保するのに遠く中山峠まで集めに行ったり、雨でダメージ受けたりして大変だったみたいです。 雪祭り始まる前も観光客でにぎわってました。 「あんな大きな雪の像どないして作るんや?」みたいな言葉がそして今は台湾からの観光客も大勢来てるんですよ。 氷の像は故宮博物館、紫禁城。
札幌は4、5日真冬日が続いてます。 でも、大した寒さではない、雪が少ない、本当に暖冬です。 午後5時くらいになるとまだ、あっという間に夜の戸張が。
改めまして、明けましておめでとうございます。 昨日やっと初滑りに行って来ました。 (僕の世代はボードではなくスキーで〜す) 寒くて、雪道の運転恐くて、体力なくなって、なにかと行くのが億劫なんですが、天気に恵まれた時は至福の時ですね。^_^;) 今年も宜しくお願い棲ます。<(_ _)>
6月に天国に旅立った愛猫かんちゃんの遺影です。 今でも、いつまでもかんちゃんは僕の記憶、心の片隅に。 ちゃんと毎朝「かんちゅわん、お早よ」って会話してます。 ペットロスっかなぁ、ペッと飼いたいけどもう失うの嫌だし長生きしてくれても20年後、僕自身が生きてないかも、老後まで介護出来ないのが心配だし。(--,)
どうみても200kg以上ありそうなサンタさんでした。 助手君達がが頑張ってるんですが、無理っぽいです、登山用のザイルではなく運動会用の綱が使われていました。
やっと札幌も冬将軍が到来。 (古い表現です、ナポレオンが敗北したんです、冬将軍に) でもブランド品は辛いですね、これだと北海道は無理、首都圏ではいいのかなぁ。
落書きって困った問題、頼むからやめてくれぇぇ〜! でも、才能あるやつが結構いるんで微妙ですね。 豊平川の某ブリッジでの一コマ。
友達の噂を聞いて、札幌郊外の白石区菊水元町を徘徊。 焼き鳥屋さん「根布屋」(ねぶや)さんをやっと見つけました。 やはりディスプレイでしたが、季節感が分る漬け物に使う大根を干してました。 トホホ(;_;)ピント甘かった、手前に合ってしまったのかなぁ。
先週の蔵出しですが。 女優の宮崎あおいちゃんのテレビ映像、ニコンのFM3Aに45F2.8Pを装着して佐々木恭子アナを撮影してました。 ちゃんとMFカメラの基本の構え出来てるし〜、繊細そうな指先がちょう可愛ゆいし〜♪ ほ、惚れますた。(´ヘ`;)
名古屋の皆様、申し訳ございません。<(_ _)> 6回裏瀬木ノールの2ランホームランが。 どうみても根っ子の方で打ってるようにしか見えないんですが、外人のパワーは怖いです。 これで日本一決まりなんでないベか。\(^O^)/
遅れてますがやっと紅葉の季節になりました。 この分だと又、紅葉と初雪のコラボになりそうなくらい寒いです。 公園には人が、子供が本当にいません。 お年寄りバージョンもあるのですが、妙にマッチし過ぎてこちらに写真にしました。 皆さんの所の紅葉は何時頃でしょうか、楽しみにしてます。
豊平川の少し上流で小さな公園の時計に止まってるのを見つけました。 スズメと鳩との中間の大きさと風貌でした、僕のFX-7の望遠域で表現の限界がありました。<(_ _)>
に、苦手なネイチャーに挑戦!!((≧ヘ≦) って言うのは嘘です、こんなシチュエーションで撮ってみたいって願望。 お彼岸過ぎたのであたりまえですが、日が短くなりました。(~_~;) そして寒いんです、最高気温20度超えてくれない。 自宅の庭に遊びに来るスズメちゃん達もふっくら、ダウンパーカー状態です。
僕も蔵出しですが、ニセコ・比羅夫へスキーに効く途中のトンネルでの撮影です。 永久に日の目を見る事は無いと思ってたのですが、ジョパンニさんのお陰で日の目を見る事に感謝。 手振れ補正のレンズの映像ってこういうの変になるんですよ。 後30年ぐらい経ったら、ボディにドップラーレーダー手振れ補正・搭載モデルって安く出来るかもですね。 (今実現しようとしたら、2、3千万になるかも)
頑張って蜜を集め、受粉活動もやってました。 僕だってデジ一眼のマクロは持ってるっしょ。 でもセンスが無いのかへなちょこマクロばかりです。 その点、コンデジでのお気軽接写にはいつも感謝してます。 もう少し明るいレンズで、ボケてくれればって思ってますが。
昨日の散歩でのお散歩写真。 こ、こんな過激な若い人向けの車のレンタカーってあるって知りませんでした。 これって北海道だけの、若い人向けの企画のものなのかなぁ?? 内地にはこんなレンタカーあるのですか?? でも、スバル一筋もうすぐ30年の僕には嬉しい限りでした。(~_~;)
何十年ぶりかでキャンプなるものに行って来ました。 と言ってもゲストなもので働かず、ただ飲んで食って・・。 朝焼けを期待して早起きしたのですが、薄ーいピング色で終わってしまいました。 でも、こちらも連日の30℃の真夏日なので、この時間は気持ちよかったです。
あ〜あ、月日の過ぎるのは早いです。 あれから、家に迷い込んでからもうすぐ20年。 枯れて行くかんちゃんのスッピンのポートレート。
今日の札幌は快晴、2度目の真夏日(30.2度) 炎天下バイク(MTB)で北区のトレッキング。 茨戸公園での風景です。 もう少し日差しの温度感表現出来ると良かったのですが・・。
私事ですが、先月愛猫「かんちゃん」が老衰で静かに旅立ちました。 見事な老衰でしたのでそんなに落ち込んではいないのですが、やはり朝は寂しいです。
支笏湖・樽前山にトレッキングに行って来ました。 天候が回復せず、トホホでした。(;_;)
先週まで暖かかったのですが、内地に勝ったべって自慢したのが嘘みたいにこの所寒いんです。(;_;) 今の時期は北海道では普通に寒いので「リラ(ライラック)冷えの季節」って昔から言ってます。 この日も北風が強く、冷たかったです。 手振れ補正も被写体ぶれにはいかんともしがたく、ブレブレでした。
写真とは関係ないのですが今日の札幌は最高気温26℃。 圧倒的に内地な勝っちゃったんでないべか? 明る過ぎ〜! で、オーバーになってしまいました。 チュウリップも全開でした。
札幌はやっと2、3日前桜の開花宣言が出ました。 桜は難しいですね。(;_;) 桜の隣の木蓮も咲き始めていました。 白飛びが嫌なのでマイナス補正にしているのですが、飛んでしまいました。(;_;)
札幌の春はクロッカスの開花から。 コニミノ国で流行っている、匍匐前進を実行して来ました。 でも、α7Dでの撮影は失敗。 難しかったです。(--,) コンデジでの撮影はお気楽だけど、侮れませんね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2004年7月21日にFX2とともに発表され、発売予定は8月27日とされた。当時の店頭予想価格はFX7が5万3000円、FX2が4万3000円。これはメーカー定価ではなく、発表時の報道に記録された価格の見込みである。薄型という共通した製品像の中で、画素数と液晶などによって二つの選択肢を用意した。1プレス PC Watch光学手ブレ補正付スリムコンパクトDMC-FX
撮像素子は有効500万画素の1/2.5型CCDである。レンズはライカDC VARIO-ELMARITで、35~105mm相当、F2.8~5.0の光学3倍ズーム。6群7枚のうち非球面レンズを3枚採用し、光学式手ブレ補正を内蔵する。補正はモード1とモード2を選択できる仕様だった。2公式 PanasonicDMC-FX7 仕様
このレンズを収める本体は幅94.1×高さ50.0×奥行24.2mm、最薄部は19.9mmである。重量は本体135g、撮影時153g。薄さを優先した外形の中に、ズームだけでなく手ブレ補正の機構も組み込んでいる。持ち運ぶ形と、撮影時の揺れに対処する機能を同じ製品の特徴として扱った構成である。2公式 PanasonicDMC-FX7 仕様
背面には2.5型11.4万画素の液晶を搭載し、パワーLCD機能も備える。薄型ボディと組み合わせた大きな画面が、同時発表のFX2との違いの一つになった。2公式 PanasonicDMC-FX7 仕様
撮影はプログラムAE、かんたんモード、各種シーンを使う方式で、感度の設定範囲はISO80~400。撮影者がモードを選び、日常の場面に合わせるための機能を中心にしている。近接撮影は広角端のマクロで5cmから対応した。2公式 PanasonicDMC-FX7 仕様
電源は710mAhの専用バッテリーで、撮影枚数はCIPA基準約120枚とされる。小型の本体と2.5型液晶を持つ一方、携帯して使う際にはこの電源仕様も関わる。記録にはSDカードを使い、16MBカードを同梱した。公式の対応注記は1GBまでで、後のSDHC対応機と同じメディア仕様ではない。2公式 PanasonicDMC-FX7 仕様
同時発表のFX2は400万画素で、FX7より小さな液晶を採用し、価格を抑えた。両機とも薄型の方向は共通するが、FX7は500万画素と2.5型液晶を持つ高仕様側である。店頭予想価格の差も、この同じシリーズ内での選択を示していた。1プレス PC Watch光学手ブレ補正付スリムコンパクトDMC-FX
内容の確認日: 2026年10月10日
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