姨捨の棚田
黄金色に染まった棚田や収穫の作業も見れずに少し残念でしたが 何とか秋らしい棚田を撮ることができホットしました。 旅も最終に入り、この後スイッチバックの電車撮り、そして 棚田から降りる途中のりんごや高原野菜などを撮って帰路に着きました。 あと数枚で旅写真は終わります。
40-150mmは、フォーサーズおよびマイクロフォーサーズで35mm判換算80〜300mm相当を覆う望遠ズームの焦点距離域である。標準ズームに足して人物や遠景を切り取る用途に向く。実焦点距離は同じでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、質量や明るさ、近接能力にも大きな差がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
黄金色に染まった棚田や収穫の作業も見れずに少し残念でしたが 何とか秋らしい棚田を撮ることができホットしました。 旅も最終に入り、この後スイッチバックの電車撮り、そして 棚田から降りる途中のりんごや高原野菜などを撮って帰路に着きました。 あと数枚で旅写真は終わります。
安曇野から秘境駅の冠着駅に行きましたが、イマイチなので 県道494をひたすら上り、三叉路に到着! 右の道は上田市に、左は猿ヶ馬場峠(R403)に行く道 その三叉路から見た千曲市の風景が素晴らしかったですね。(写真) 小さく電車も撮ってみました。(なかなか来ませんが・笑) ※エピソード 写真を撮っていざ姨捨駅にと出発し数百メートル走ったら一本松峠 入口のカーブで一台の車が側溝に落ちて、地元ナンバーの方と二人で 救出作業をしていましたので、私もお手伝い!!! しかし、この山のなかでのスタックは大変ですが、良く地元の方も いたもんだと、先に考えてしまいました。 落ちた車は「横浜ナンバー」 この山に何しに来たのかな? バード? 野草探索? まっ、この場を何とかしなくてはと気を取り直しタイヤを良く見たら 完全に深い側溝に入ってしまい、幾つかの石を敷きジャッキアップをこころ 見ている段階。しかしこのままジャッキーで上げても車は道路に上がらない ので少し工夫してチャレンジ! しかし、運転のおじさんは慣れてないので危なくて仕方がない!!! 見かねて運転を変わり、何とか無事脱出しました。 この時期は枯れ葉が溜まり、雪対策の側溝が見えない場合が多いので 要注意ですね。 手は泥だらけですが、近くに湧き水も何もないのでそのままスタート 途中の猿ヶ馬場峠の池のトイレで綺麗に洗いました(笑)
安曇野・池田町の道祖神を投稿したので、茅ヶ崎の道祖神 も昨日撮ってきたのでアップしてみます。 作りも素材も比べ物にはなりませんんが、祈りは同じですね。 茅ヶ崎には道祖神は、確認されているので98体あります。 この道祖神は、大岡越前守・大岡家の菩提寺の近くにあります。 比較的、保存がいい状態ですね。
道端の道祖神は、屋根もある道祖神から少し走ったところに ありました。 この様に、道の角に位置していると、旅人や地元の方の 安全を思って安置しているのがよく解りますね。 周りにいろんな物が入ってしまいましたが、雰囲気を見て もらうには一番いいかもですね。
池田町の道祖神を初めて見つけたのは、滝ノ台団地に入る坂道 綺麗に整備された道脇に建っていました。 色の入った道祖神ですが、いろんな理由があるようですが 屋根もある道祖神の場所がわからないので困っていたら、 下から散歩帰りの方が来たのでお訪ねして教えていただき ました。(感謝) 聞くと行くとはかなり想像の違いがあるので、まっ、横に 長い池田町みたいだから横に移動すればいいか!!! 朝の空気の雰囲気を残して撮っています(笑)
時代劇ではよく使われる堀の風景ですので、あまり 写欲がわかず、主に散歩してしまいました。(笑) この後は、スーパー銭湯に行き、一風呂浴びて一気に 長野県安曇野まで走ります。 途中の宿場町にも寄りたいのですが、おそらく夕暮れ になると思うのでパスでしょうね。 安曇野まで288km約7時間のドライブです〜 朝の池田町を撮るには、頑張るしかないですね。
京都からR367とR477琵琶湖大橋を渡り近江八幡市に到着。 残念ながら、時間も時間でしたので観光客も多く町並み 撮影はパスしましたが、せっかくやってきたので八幡様の 駐車場に止めて八幡掘を散歩してきました。 水郷の街は、どこも代わり映えしない景色なので、数枚 撮影して駐車場に帰ってきて、この鳥居の面白さにハマり 時間を費やして撮りました。
さて、京都の目的の一つ、京野菜畑を撮ってきました。 これから出荷シーズンに入る「花菜」 葉っぱがもう少し成長すると、葉の中に隠れて見えないらしい のですが、花が咲く前のつぼみを収穫し、さっとゆがいて食べる 野菜だそうです。 九条ねぎの畑も撮ってみたのですが、どこにもあるねぎ畑で イマイチ話題にかけまので投稿を控えました。(笑) ※エピソード 都会になる前は、田畑でしたね。 京都上賀茂地区も昔は一面畑だったそうです。 今では、家の方が多くて畑仕事がやりにくいと。 撮影をしていた時に、農家の方がいろんなお話をしてくれました。 京野菜は「おばんざい」であってブランドになるとは思わなかったと いつもは収穫して、自分の車で大阪に売りに行くと言っていました。 関東では、京野菜は高価で、中にはどうして食べればいいかわからない ものもあるのですよと言ったら、そんなに高くしても私達には繁栄し てないね。との言葉。 農協、全農、市場、小売と商品が並ぶまでに 幾つものマージンが足され高額になっているのも今の農業流通。 これを何とかすれば、適切な価格で販売され、農家も工賃が増えるの ではと。 いろんなお話を聞かせていただき、いい勉強になりました。 帰り際に、たくさん種類の新鮮な京野菜をいただき、いやぁ 話以上にありがたくいただきました。
鳥取から京都府船井郡京丹波町坂原にある道の駅和(なごみ)に着いた ので、車中泊。 山の中とはわかっていたのですが、朝起きてビックリ! 一面霧で数メートル先しか見えません〜 少し霧が晴れるまで、コーヒーを飲んで、のんびりとしていいました。 少し先が見えるようになったので京都市内に向けて出発! 写真は、南丹波に入って山陽本線吉富駅・八木町木原から撮りました。 農家の方が、なにを撮ってるのかと聞かれたので「朝霧を」 それからいろんな話に入ってしまい、時間を大幅に使ってしまい ましたが、土地の方と話すのもいいものですね。
坂田さんからの情報で、今日東海道線を走るスカ色 小雨模様で急きょいつものお立ち台から変更したため 全体が入らなかった!!!(残念) 鉄板にも投稿しましたが、風景板にもススキを入れて 秋の電車で一枚!
朝霧の撮影場所から体を回転させると山陰本線通勤電車が 走っていました。 まだ彼岸花も咲いていたので、電車とコラボで一枚! のどかな田舎を堪能させていただきました。
浦富海岸・東浜の県境の広場から夕日を撮ってみました。 日本海独特な灰色の雲から覗く夕日は、秋から冬にかけて よく見られますね。 天気が安定していると綺麗な空と夕日になるのでしょうが。
鳥取訪問も砂丘には寄らずに浦富海岸に来たかいはありました。 最後の締めまで演出できるとは思っていなかったのが幸せです。 今度、また訪問の機会があれば、県境から綱代まで、のんびりと 撮影したいと思います。いやぁ楽しい山陰海岸国立公園・浦富海岸 でした。 この後は、京都市の手前の道の駅で車中泊です。 のんびりと夕日撮り休憩もできたので、後は寝るだけ(笑) この天気では、朝霧も期待できるので、山間部での宿泊は 意外とラッキーかもしれませんね。 明日は、京都を投稿しますが、残念ながら観光地ではありません。(笑) 観光地は寄らずに、ある意味京都らしい所を。
修復を行なっているため、全ての風景が撮れません。 大きな大注連縄はそこそこ撮って・・・・ 部分的な大社を今回は積極的に撮影しました。
波写真を撮った場所です。 打ち寄せる日本海の波は、この高さまで登るパワーが ありますが、この日は風も弱く、冬の風が吹く時は 果たしてどこまで飛んで行くか楽しみですね。 波の数々の写真は、私の趣味的に撮っているので投稿を ご遠慮します(風景にならないので・笑) いつか、ブログで紹介しますけど・・・・ ご勘弁を。
宍道湖の風景を撮るのにいろんな所を探しましたが 「これが宍道湖」らしいがみつかりません〜 R431の道の駅秋鹿なぎさ公園での一枚です。 今回も3枚の投稿となってしまいました。 ご容赦ください。
聞きしに勝る松江城 いやぁ名城ですね♪ お城をぐっと回って楽しませていただきましたが 有名な城だけに皆さんが目にしているアングルばかりで お披露目できる写真がないですね。 セレクトした一枚でご勘弁を。
駐車場から入ったため、一度表まで歩き、本殿を見ると 良い感じで参道を見ることができました。
少し場所的に飛んでしまいますが、季節が変わってしまい 存在が薄くなってしまうので、敢えて飛びました(笑) 出雲大社から松江に向かう途中、撮り鉄としては撮っておきたい 一畑電鉄。 場所探しをしていたら、土手に空き地があり雰囲気は最高! 電車はめったにやって来ませんので、車の中で待機 ゴトゴトと音が聞こえて、松江方面から大社行き カメラを構えてファインダーを覗くと、畑の見回りのおじいさんが これはまた大社の恵みかと思うほどグットタイミング!! いやぁ最高の一畑電車が撮れました。
海岸を覗いてビックリ! 投げ釣りの人がこんなに多いとは!!! これからは落ちギスのシーズン 上手くいけば形のいいキスが釣れるのももうすぐですね。 この海岸は、キスよりコハダがたしか釣れたと記憶しています。 このまま小田原まで釣り人が続いているかと。 こんな調子で写真を投稿していると、旅の終わりが見えて 来ませんので、申し訳ありませんが複数枚の旅写真を投稿 するかもしれませんのでご了承ください。
昨日、イベントがあって大磯漁港(神奈川県)に行ってきました。 富士山を入れた海岸も撮ったのですが、この竿が気になり、 じっくりと撮ってしまいました。(笑) 竿先にピンを合わせた写真もありますが、定番写真を一枚!
いえいえ違います。 答えは次の写真でわかります。 少し緊張感があって良い雰囲気の二人でした。
ロープウェイ駅と山陽本線・電車を入れて 尾道らしい風景を撮ってみました。 電車を待つ間、ウキウキとした気持ちはなん だったんだろうと・・・・
細い路地と坂の町は、まるで迷路のようです。 海や山が見えないのも場所の位置がつかめない 原因ですが、狭い山にぎっしりと建っている 家屋ですので致し方ないですね。(笑) その分、路地から出た時の感動は、驚きがあり まるで子供に帰ってような気持ちにさせてくる 不思議な「尾道の路地坂」でした。
志賀直哉旧家から路地を抜けると、大きな坂に 見下ろすとJRの線路、道そして水道が垣間見える。 この坂の上から撮った写真がポスターに使われているのだが 電柱や電線を修正した写真だから綺麗です(笑) 素で見るととても写真を撮る気になれない風景ですね。 志賀直哉邸からの眺めを、暗夜行路を想像して見たのですが、 今では想像できない風景となっています。 しかし、大正時代では暗夜行路の風景は納得できますね。
尾道で最初に訪れたお寺に、瞑想にふけている ニャンを見かけ、同じ目線で一枚♪ 今回の尾道訪問は、海、坂、ニャンを撮る目的で 寄ってみました。 文人も住んでいた尾道も今では過去の物語となって しまいました。 廃家も多く、なにか寂しい思いで細い坂道を歩き まわってみました。 新しい尾道がみえるといいなぁ ※尾道はミニ長崎みたいです。 対岸に造船所があり、教会ではなくお寺があるこ とのちがいだけかな?
台風の影響でいい波が立っていました。 茅ヶ崎の海岸でも場所によっては高波がすぐに 崩れてしまうところもありますが、この場所は 今日は当たりでしたね♪ 今回のサーファーは、残念ながら男性でした(笑)
倉敷最後の写真は、「路地の散歩」 地元の方が散歩が終わり、家路に着くのでしょうか。 倉敷でこんな光景が撮れるとは思っていなかったですね。 次は坂の町・尾道を投稿します。 連投ご勘弁を!!
大原美術館は勿論早朝には開いていません。 扉から中を覗くと「君は誰?」と ロダンのカレーの市民象が問いかけてきました。 いいなぁ こんな会話を交わせるのも朝が早かったからかも しれませんね。
倉敷の表も顔も撮っていますが、初めに川面に 映る漆喰の雰囲気で倉敷らしさを。 こうして表を撮ると、やはり観光地ですね。 やっぱり裏がいいですね(笑)
40-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R | 346 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 | 180 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F4.0-5.6 | 73 |
| OLYMPUS M.40-150mm F2.8 | 26 |
| M.40-150mm F2.8 + MC-14 | 13 |
| F5.6 | 154 |
| F6.3 | 70 |
| F8.0 | 65 |
| F7.1 | 62 |
| F4.5 | 47 |
| 150mm | 269 |
| 40mm | 86 |
| 96mm | 13 |
| 138mm | 12 |
| 210mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角を含む標準ズームと組み合わせ、人物や遠景の一部を切り取る使い方ができる。被写体を同じ大きさに収めるよう離れて撮ると、背景が大きく見える。遠方を拡大する用途に加えて、被写体と背景の関係を変える構図にも使える。3公式 ソニーレンズ選びナビ
花や小物を撮る際には、最短撮影距離の違いが大きい。旧ZUIKO DIGITALのF3.5-4.5型は1.5mである。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書 M.ZUIKOのF4 PROは0.70mまで寄れるため、同じ40-150mmの範囲でも近くの被写体への使い方が変わる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
携行性を優先するなら、190gのM.ZUIKO F4.0-5.6 Rが一つの選択肢になる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは382gで、ズーム全域で開放F4を保ち、収納時の長さは99.4mm。重量だけでなく、望遠端での明るさと収納性、防滴性能を併せて比較したい。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
近接能力は最短距離だけでなく倍率でも比較できる。R型は最短0.9m・最大0.16倍である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは最短0.70m、望遠端の最大撮影倍率0.21倍となる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
フォーサーズ一眼レフ専用の望遠ズームである。質量は425g、最大径77mm、長さ107mm、フィルター径58mm。最短撮影距離は1.5mである。広角端F3.5・望遠端F4.5という開放値を持ち、後のマイクロフォーサーズ用とは対応システムを区別する必要がある。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の軽量な望遠ズームで、質量は190g、最大径63.5mm、長さ83mmである。最短撮影距離0.9m、最大撮影倍率0.16倍で、AFにはMSC方式を用いる。開放F値は望遠側でF5.6となり、軽さを重視して望遠域を持ち歩くための選択肢である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様
ズーム全域で開放F4を保つ製品で、質量382g、収納時の長さ99.4mm、フィルター径62mmである。最短撮影距離は0.70m、望遠端での最大撮影倍率は0.21倍。IP53の防滴性能は、対応する同社の防滴ボディと組み合わせた場合に発揮する。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
MFクラッチを持たず、テレコンバーターにも対応しない。PROという名称だけで他製品と同じ操作機構や拡張性があるとは限らないため、必要な機能を個別に確かめたい。5レビュー DPReviewHands-on 40-150mm F4 PRO
内容の確認日: 2026年10月23日