ダイヤモンド富士も終盤、というか終わり。白飛びしているあたりに太陽があります。 富士山から溶岩が流れ出しそうな、山火事のような光景に鳥の群れが横切りました。 天変地異がもう起こることなく平和であるといいのですが、なかなか自然は許してくれそうもないです。
ベランダから、何とか晴れてくれました。
連投失礼します。 とにかく賑やかに、羽ばたき顔を突っ込んで水しぶきを上げていました。
これは何の葉っぱでしょう? 知らないうちに飾り付けが出来ていました。
連投失礼します。 見上げたら、夕日に向かってアオサギが飛んでいきました。 池を1周するだけで、結構な被写体に巡り会えた日でした。
夕方薄暗くなってしまいましたが、見付けたら撮らないわけにはいきません。 まだ若です。久々に飛翔を撮りましたが、魚ゲットはないまま飛び去りました。
最近、朝顔に似た青い花をよく見かけます。 とても強くて繁殖力がある様で、近所でもよく見かけます。 カラスウリの並びにも、今らしからぬ色彩を放っていました。 向こう側を歩いている時は全く気が付きませんでしたが、池側から見ると存在感があります。
カラスウリに誘われて撮ってみました。 こちらも石神井公園、三宝寺池の一番奥辺りです。
なんて言ってるはずはないですが、何となく見ていて付けたタイトルです。 石神井公園のカワウの団体さんです。
オフ会で、駅へ向かう途中のソメイヨシノです。 毎年、ボケた老木に2~3輪が咲いているのはよく見かけますが、ニュースになるだけあって、流石に咲きすぎでしょう! と思います。 3連休も夏日、更に開花が進みそうで、大丈夫か? と心配になったりして・・。
私も、スケルトンなイメージを撮りたくて羽を広げたタイミングで撮ってみました。 ブレてしまったので、タイトルで補ってます。(笑)
目の前をふわふわと舞ったり、半分おちょくられている様な感じもありつつ、楽しく遊んでもらいました。
これから乗るSLが入線してきました。 蒸気の音、汽笛も気分を盛り上げてくれますね。
やっと、頭に少しだけですが冠雪が確認できました。 もうちょっと白が増えないと富士山らしくなくて、物足りない感じ。
ツリバナとともに気になっていたのがヤマボウシです。 良い感じに色付いていました。
ファミリーで、トンボ舞う白川郷の晩夏の思い出になりそうですね。
夏休みに入ってから、殆ど写真撮る時間がなくて在庫から。 昨晩と言うか今朝と言うか、渋滞影響はなしで帰ってこられました。 前投稿と同じ、MY観賞サイズ、これで十分なような気も・・。
風にそよぐ風鈴の音、暑い日差しにも体感温度が2度は下がったかなと言う感じ。 好みの描写に仕上がりました。
暑い中、一回りした成果です。ビールも旨い!
飛んでるツバメに集中していましたが、あれ? なんか動きが違う・・。 アオバト♂でした。(汗)
上高地から少し下流ではありますが、澄んだ空気の中気持ち良さそうに飛び回っていました。
乗鞍からの帰りに、安曇湖に掛かる赤い鉄橋にツバメが飛んでいるのを見掛けて車を止めてみました。 雛がいるかと思ったら、成鳥?が出たり入ったり、どういう状況かよく理解できません。 各柱の両側に巣が出来ているので、大自然の中のリゾート大型マンションといった所でしょうか?
ムクドリ最後。 木から咥えて電線に停まりました。 でも、結局は地面に降りてつついてました。
ムクドリが本当にうるさいなと思って川辺にいたら、その声に交じってキキーと声が。2羽が目の前を横切っていきました。 焦って撮りましたが、何とか画面に入りました。
前投稿の場所の真上を、石神井川の対岸から見たら、なるほどという感じ。 下の方の実はまだ緑色で、赤いのはないのに、上の方で食い散らかしていたんですね。 数十羽が叫び飛び回るので、近所の団地はうるさいだろうなと思います。
ヤマモモはそろそろ色付いたかなと見に行ったら、赤い実がいっぱい落ちてました。 すぐ上の枝を見ても、まだ緑の実ばかりです。 ムクドリの団体さんが、まぁ騒がしいったら・・。
たまたまこの構図で撮っていたら、自撮りの若い娘がフレームイン。そのまま撮らせていただきました。 ここは、薔薇のアーチがいくつもあって、絵になりますね。
自宅前のソメイヨシノも、仕事終わりに見に行ったら夕日を浴びて結構咲いていました。 だいたい毎年東京の開花宣言と一致している感じです。
ベランダで夕日を見たら、何やら周辺に輪っかが見えました。 これが噂の花粉光環の様ですが、昼間に見てみたかったなぁ。
満作or万作ですが、あえて満作で四文字熟語風に。(笑) 以前に比べ葉っぱより錦糸卵みたいなリボン状の花が目立って、ほぼ満開かな?