咲き始めました! 金曜から実家へ帰ってきたのですが、先週の雪がそのまま残っていて、雪かき等忙しかったです。 田舎の方は、梅開花にはもう少し時間がかかりそう。 夜は晴れて冬の星座が見事でしたが、時間もなくて、目に焼き付けてきました。
日は違いますが、ノスリから下へレンズを振ったあたりで、またまたここでもカワセミのギャルです。 赤い足や飛び姿が、どことなく可愛いらしく女の子という雰囲気。 胸はまだくすんだオレンジですが、狩りが上手でバシバシ魚を捕まえていました。 手前のすすきが風に揺れて、被っているコマが多いのに参りました。(汗)
行くとこ、行くとこカワセミには結構会えるのは良いんですが、何故かギャルばかりで、成鳥の♂に会いたいなぁ。 まぁ、あまり贅沢ばかりも言ってられませんが。(笑)
新年早々の在庫から1枚。 ちょこちょこと、落ち着きなく全く止まらないので、殆どブレブレでした。
もう少しヒット率を上げられないかと、このところ試行錯誤が続いています。 AF-Cの設定やエリア等の見直し等の他、照準器が故障で使えなくなっていたので、OM-DのEE-1を購入(本日到着)。 しばらく、飛翔狙いにハマる予定です。(笑)
前投稿の1秒後、残した画像の中では8コマ後の写真です。 アップ予定ではなかったんですが、エゾメバルさんリクエストで縮小してみたらそれなりに見えたのでアップしてみました。 想定していない方向に飛んで「ありゃっ」という感じでしたが、狩りの証拠写真ということで。
このまま一気に急降下して、水面から出た時は魚を咥えていました。
雲ひとつない年明けの朝。 平和で良い年になることを祈って!
本年も、よろしくお願いいたします。
もう1枚失礼します。 鴨も、やけに活発に飛び回っていました。 水鳥の楽園という感じでした。
まだまだ旅の通過地点でしょうけど、皆無事に到着できた「歓喜の舞」の様にも見えます。 人間だったら、祝杯の時間かな?
次から次へ着水。飛び立つ姿は一羽も見なかったです。 まだ数が少ないから、近くの田んぼとかまで遠征する必要がないのかな?
次々、舞い降りる姿、よく来たね! という気持ちで見てました。 このところ忙しくて、無理がいけなかったか本日ダウンして一日寝てました。(汗)
月が残る朝霧の中、白鳥たちが舞い降りてきました。 実家の冬支度や掃除他、3人程会う用事もあって、昨日早く出て、日帰りでとんぼ返り。 今年の夏の水害で、小屋が流されたとか駐車場が使えなくなった、地形が変わってしまったとかの安曇野のネットの書き込みもあり、制約もありそうでしたので、まだ11月終わりで60羽くらいとのことでしたが下見も兼ねて立ち寄ってみました。 今回訪れた場所は、問題なさそうでした。
のんびり出掛けたら、曇りっぽくて弱々しい光になってしまいましたが、色は出た感じです。
ダイヤモンド富士になる少し前、太陽でAEロックしたら黒点が写りました。 富士山の形はよ~く見ないと分からないかも・・。
年に二回のベランダからダイヤモンド富士の日です。 前後の日は曇ってしまったので、メインの日晴れてくれて良かったです。
「送電線に引っかかる太陽」とか、「太陽給電」なんてのも考えましたが、シンプルなタイトルで。(笑)
「オフ会の朝」 https://photoxp.jp/pictures/221594 から半月くらいで、だいぶ南へ昇る位置が移動しました。 画面で見ていても眩しい感じ。
この場所でカワセミ見たのは初めてでした。 曇って光がないと思っていたら、しばらくして急に雨。全力で帰りました。 本日、K-1修理から戻りました。あとは天気がなぁ・・。
平和な休日です。
カワセミが魚を咥えて現れたけど、辺りを見回してすぐに飛んでいってしまいました。3分ほどで咥えたまま帰ってきたら、若が現れたので魚を与えようとしているところです。 なるほど、そうだったのかと思ってみていたら、若が上手く飲み込めないのか、獲ってから時間が経って鮮度が悪くて嫌がっているのか、しばらく受け渡しは粘ったようですが結局若は食べることなく親鳥が咥えたまま飛んでいってしまいました。 どんなドラマが展開されていたんでしょう?
歯医者帰りに、石神井川沿いを歩いていたら、鴨のファミリーが。 最初スマホで撮りましたが、慌てて自宅へ戻って、カメラ持ってきました。 厳しい射光のコントラストでしたが、とりあえず証拠写真としては残せました。
宿場の木造の軒下にも、あちらこちらで巣が出来ていて、親鳥は忙しそうに飛び回っていました。 モヒカンヘアーの雛たちは、東京に比べるとまだ幼い感じです。 都心に比べたら、餌は豊富にゲットできそうな気もしますがどうでしょう?
季節で、背景の山の風情が変わるのもいいなぁと思います。 初夏の宿場ムードを味わえました。 それにしても、こんなに人が少ないのはなかなかない様な・・。
昆虫界最強? のオオスズメバチが目の前を通り過ぎます。 栗の花には色んな昆虫が集まってくるオアシスですね。
天の川の前にもういっちょ。 水辺の輝きに妖精達が可愛かったです。 2枚目はF8で、時間以外Exifは一緒でした。
カラスアゲハがとうとう現れなくなったので引き上げようとしたら、後ろの方からガサゴソと足音。 鳥とかいないし、何も見えないし・・。 5分ほど動かずに気配を消して見ていたら、トカゲ(カナヘビ?)が現れました。 シャッタの音で、逃げ出してすぐに見失ってしまいましたが、尻尾が二股に分かれています。 これを見ると幸せになれるとか・・。だといいなぁ。
なんでこんなに輝いているんだろう? 暫く遊んでもらえました。
ちょっと出掛けるのが1週間ほど遅かった感もありますが、一面のニリンソウを楽しんできました。 エンゴサクは、もうシオシオだったのが残念・・。