巨大カボチャ

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1Ds Mark III
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF 24-105mm F4L IS
焦点距離 47mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/64sec.
絞り値 F9.1
露出補正値 +0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 3744x5616 (5.26MB)
撮影日時 2016年07月15日(金) 14時38分
1.
桑名の裏街道
2016/07/15 18:20

こんにちは、本日は某施設で開催されるフェスバル向け輸入ビールの配達でした。 顧客を待つ間に周辺を散歩してみると巨大カボチャがゴロゴロと・・・。 数あるカボチャの中から選ばれたのでしょうか緩衝材に乗せられておりました。 不味いんでしょうね~。^^

2.
kusanagi
2016/07/15 22:09

南北アメリカという新大陸発祥の有用植物・食物というのはびっくりするくらい多いんです。 http://gigazine.net/news/20111026_vegetables_south_america/ この、かぼちゃもそうですよ。 新大陸発見は同時に全世界の食物革命と重なっています。それで世界の人口が大きく 伸びたんですね。 人類はまだ人工的な新しい植物を創生するまでには至っていませんが、いくら遺伝子工学 が発展したとしても新たに有用な植物を造り上げることは至難の業でしょう。 というか、そういうことはして欲しくないと思いますね。 しかし元々は自然にあったものを品種改良して有用なものに変えるっていうことは大昔から 行われています。小麦や稲にしても原種は実ると穂がばらばらと実が散ってしまいますが、 それを穂が散らないようにしたからこそ、容易に収穫ができるようになったわけですから。 こういう、でかいかぼちゃは家畜の飼料にするんでしょうか。人が直に食って美味いとは ならないんでしょう。かぼちゃはちっさいのは、オモチャなんきんとして飾り物になったり してます。大小の差が大きいということでは、なんだかワン公に似ています。

3.
東海市の裏街道
2016/07/16 09:02

kusanagi さん、おはようございます。 アメリカ大陸原産のカボチャなんですね、デカイはずです。^^ 巨大カボチャのコンテストはたくさんの国で行われているのでしょうが アメリカ本土のそれがNO1なのでしょう。 草食恐竜のエサだったのでしょうかね~、想像が膨らみます。

4.
zzr
2016/07/16 10:29

裏街道さん、おはようございます。 大きなカボチャ、鑑賞用でしょうか。 食べれるのかなー。 そういえばこの間鑑賞用のトウモロコシを庄内の物産館でみつけました。 つぶつぶが七色でとってもカラフル。 ポップコーンで美味しいという事でしたが買うのはやめときました ^_^;

5.
掛川の裏街道
2016/07/16 18:18

zzr さん、こんにちは。 観賞用のトウモロコシなんてあるんですね~。 ほど良い塩味で茹でたトウモロコシは美味しいですね~。 お祭り等でいただく焼き物も良いですね~、ヨダレが出てきます。 ただ、七色の・・・怖そうですね~、腸が強くない私はパスでしょうかね~。(^^ゞ

6.
stone
2016/07/16 23:08

カボチャって見栄えに限らず結構食べれるものらしいですよ。 一抱えほどのお化けカボチャを食べてた芸人がいましたです。 一ヶ月の食費をいくらに抑えられるかって競う番組で^^; 旨そうに食ってました。 味付け次第なんでしょうきっと。

7.
江東区の裏街道
2016/07/17 02:15

stoneさん、こんばんは。 そうですね、味付け次第でなんでも食べられるのかもしれませんね。 醤油一滴、塩胡椒一振りで驚くほど美味しく頂ける食材はたくさんありますものね。

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