Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 96mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.56MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月14日(土) 13時24分 |
1.
Ekio
2018/07/19 18:53
「ちきゅう」は海底に向けてボーリング(掘削)を行い地質などを調べるのですが、なんと7500mまで掘ってしまう世界一の探査船だそうです。 船が大きい上にやぐらの高さが高いので日本にあるどの橋もくぐれないそうで限られた港にしか入れません。 選ばれた母港としての清水港に入港している姿に出会えました。 ◎Pana-LEICA D VARIO ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ASPH.
3.
Ekio
2018/07/20 20:59
Booth-Kさん、ありがとうございます。 まれに一般公開をするみたいですが機会があれば乗ってみたい船です。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こりゃ確かに高さが半端ないです。7500mというと、アルプス2つ重ねたくらいと考えると凄いですが、それでも地球半径の0.2%にも満たないと考えると、本当に人類は、ほんの薄っぺらい表面だけで生きてるんだなぁ。 宇宙とか遥か遠くへ探査衛星を飛ばしたりしながらも、地球内部へは意外に踏み込めていない感じも。 されど7500m、感覚が段々わからなくなってきました。(笑)