摩周湖 2
Exif情報
メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 NIKON Z 7
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 14-24mm F2.8
焦点距離 14mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1000sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1981x1320 (2,109KB)
撮影日時 2019-02-14 21:17:10 +0900

1   zzr   19/02/24 19:38

上の展望台にも歩いて行けるようですが寒いのでやめました。

2   kusanagi   19/02/25 00:04

この写真は、デジイチのレンズで撮られたものですかね。
AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDで。やっぱり14ミリはいいですねー。(^^ゞ
ところで私も古いオリンパス7-14ミリを注文しました。フォーサーズなので2倍すると14-28ですか。
これまで私が持っている超広角レンズは、シグマの12-24とか15-30とか。フィルム時代のレンズ
なので周辺の流れがひどいのです。もちろん、うんと絞ればマシになるんですが、それだと肝心の
中央部の画質が大きく劣化します。
まあ周辺部の像の流れもイメージ的にそう悪くはないんですけど、古臭いといえばそうですしね。
それで一度はマトモな(今流の)レンズを使ってみたくなったというわけです。(^^ゞ

超広角レンズは大自然のランドスケープを撮る場合には、もう欠かせないものになりました。
昔は21ミリでも超広角だあ、って言っていたんですが、今ではそんな程度では追いつきません。

3   kusanagi   19/02/25 00:37

今回の真冬の北海道、大変見応えがあります。ボチボチで良いですから、しばらくは北海道の写真を
上げてくれると、楽しみが増します。
それからニコンZの高画質版投稿もみたいですね。
SD1メリルが使えなくなったのはつくづく残念でしたね。カメラは修理すれば直るでしょうが、撮影の
チャンスを逃してしまったのは残念でした。(しかしカメラが犠牲になって、それで今回の旅が安全に
事故なく行けたというところもありますよ)
それにしても北海道の湖は美しいですね。外国の方々が北海道に行きたいという気持ちが良くわかる
ような気がします。
写真撮影は一期一会ですね。何度もそう簡単に行けるとは限りませんから。しかし写真となって記録
に残り、いつでも再見することが出来るというは写真の最大のメリットだということになります。

北海道や東北の自然が美しいというのは、やはり火山活動のお陰というところがあります。それは
列島に大災害をもたらす巨大なプレートテクトニクスのせいなのですが、地震や火山活動などの災害
と同時に、大いなる恵みも齎してくれる。その恵みは風景の良さだけではありません。地味の豊かさ
というのもあります。

ニコンZがこれからzzrさんのメインカメラとなって、今後の撮影を大いに支えてくれることを期待したい
ですね。パッとみたところ、シグマメリルと画質はさほど変わらないところがあります。
電子シャッター方式と、メカニカルシャッター方式とで撮影するのは、その両者の画質は全く変わらない
と思います。それならば振動がない電子シャッターで撮影するのが有利ということになりますね。

4   zzr   19/02/25 22:31

kusanagi さん、こんばんは。
850じゃなくz7にしたのはオートフォーカスエリアがD5と同じく広いからというのが第1の理由でした。
目が悪いんで私にはまずそこが重要なんですね。
次にボディ内手振れ補正。
移動中で今撮りたい時、三脚を展開してる余裕が無かったり状況的にダメな時、ありますよね。
また三脚は設置するのと、移動するために仕舞う時に時間がかかります。
16ー35のvrどうしようかなぁって悩んでたのでこの機能は魅力的でした。
色々高性能すぎて使いこなすのは無理だと思いますが今まで諦めてたのが撮れるかなと期待してます。

5   kusanagi   19/02/26 22:06

私の場合は、AFポイントは常に中央1点のみです。これは動体撮影の時もそうでした。なんでも
かんでも中央1点で済ますので、実はあまり何も考えていません。(^^ゞ さすがに三脚撮影の時
はAFポイントを移動しますけどね。昔のカメラはAFが弱かったので、中央1点の強いAFを使う
癖が今だに続いています。
ボディ内手ぶれ補正は、ミラーレスカメラとなってからはモニターで動作が確認できるようになり
ましたので便利ですね。
それからZ7は高感度も超高画素の割に得意となるのでしょうか。

ミラーレスカメラのモニターやEVFは暗くなってから威力を発揮しますね。その逆に真昼の晴天下
では、たとえEVFを使ったとしても苦しいです。そういう時は光学式D850が有利です。
しかし私もミラーレスカメラになってからは、天気が曇り空の時こそモニターが見やすいので、今日は
撮影日和だ。となってくるんです。(^^ゞ 夕暮れなんかもモニター見撮影の天下ですね。

三脚はもはや精神的なグッズになっています。実際に使うことは滅多にないですよね。

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